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オンコロジー

mHSPCに対するup-front ドセタキセルの適正使用

演者
北里大学医学部 泌尿器科 講師
田畑 健一 先生

mHSPCに対するup-front ドセタキセルの適正使用についてご解説いただいております。

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ワクチン

小児科医にとってのオンライン診療
第2回 オンライン診療の実際 ~その特性を生かす~

開催日
2021/9/10
演者
外房こどもクリニック 院長
黒木 春郎 先生

前半はオンライン診療に適している疾患についての講演、後半はコロナ診療におけるオンライン診療の実際について自院の事例をもとに講演いただきました。
(前半:8分30秒、後半:8分30秒)

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アレルギー

鼻茸を伴う慢性副鼻腔炎におけるType2炎症の関り

開催日
2021/5/18
演者
北海道大学大学院医学研究院 耳鼻咽喉科・頭頸部外科学教室 准教授
中丸 裕爾 先生

北海道大学の中丸 裕爾 先生より、鼻茸を伴う慢性副鼻腔炎におけるType2炎症の関りについてご解説いただきました。副鼻腔炎のフェノタイプ・エンドタイプ、鼻茸を伴う慢性副鼻腔炎の病態、亜鉛と副鼻腔炎などについて詳しくご解説いただいております。
※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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アレルギー

気管支喘息におけるType2炎症

開催日
2021/5/18
演者
慶應義塾大学医学部呼吸器内科 教授
福永 興壱 先生

慶應義塾大学の福永 興壱 先生より、気管支喘息におけるType2炎症についてご解説いただきました。喘息のフェノタイプや好酸球性喘息の病態、ステロイド抵抗性のメカニズム、ILC2の関わりなどについて、詳しくご解説いただいております。
※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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アレルギー

"アトピー性皮膚炎の発症・増悪メカニズム~Type2炎症を中心に~"

開催日
2021/5/18
演者
大分大学医学部皮膚科学講座 教授
波多野 豊 先生

大分大学の波多野 豊 先生にアトピー性皮膚炎の発症・増悪メカニズム~Type2炎症を中心に~についてご解説いただきました。皮膚バリア機能低下のType2炎症誘導、Type2炎症の皮膚バリア機能への影響、かゆみとType2炎症および皮膚バリア機能低下などについて、詳しくご解説いただいております。
※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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ライソゾーム病

二次性心筋症の鑑別も重要性ー心ファブリー病の辿ってきた道からー

開催日
2021/4/21
演者
高知大学 老年病・循環器内科学
北岡 裕章 先生

前編では、原因不明の肥大型心筋症の原因として、ファブリー病の可能性を疑うことの重要性、そして、ファブリー病の特徴や鑑別方法をご解説いただきます。後編では、肥大型心筋症の鑑別をテーマに、心エコー、MRI、T1 mapping、バイオマーカーであるLyso-Gb3等のファブリー病の主な鑑別方法を紹介するとともに、ファブリー病の治療薬の一つである酵素補充療法について、ご解説いただきます。

ライソゾーム病

演題1. コロナ禍での筋疾患医療 / 演題2. 筋疾患の診断と検査手順の考え方:治療可能な疾病を見逃さないために

開催日
2021/6/15
座長/演者
独立行政法人 国立病院機構 大阪刀根山医療センター 特命副院長・臨床研究部長
松村 剛 先生
演者
国立病院機構東埼玉病院 副院長
尾方 克久 先生

第6回目となります今回は、「コロナ禍での筋疾患医療」「筋疾患の診断と検査手順の考え方:治療可能な疾病を見逃さないために」についてお話いただきました。ぜひご視聴いただけましたら幸いです。

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糖尿病

Altmetrics Attention Scoreに基づいた最新トピックス
~メンデルランダム化解析による2型糖尿病の危険因子の特定~

演者
医療法人財団順和会 山王病院 糖尿病内分泌代謝内科 部長
国際医療福祉大学 臨床医学研究センター 教授
東京医科大学 糖尿病・内分泌内科学分野 特任教授
小田原 雅人 先生

メンデルランダム化解析により2型糖尿病の危険因子を広範囲に検討した試験をご紹介しています。

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ライソゾーム病

演題1. 未来ある子供たちに我々ができること / 演題2. 新生児マススクリーニングによる酵素補充療法早期開始の有効性

開催日
2021/5/17
演者
京都大学大学院医学研究科 発達小児科学 助教
吉田 健司 先生
演者
九州大学病院 小児科 特任講師
石井 加奈子 先生

第5回目となります今回は、「未来ある子供たちに我々ができること~新生児、乳児期で鑑別するべき神経・筋疾患~」「新生児マススクリーニングによる酵素補充療法早期開始の有効性~乳児型ポンぺ病2例の経験より~」についてお話いただきました。ぜひご視聴いただけましたら幸いです。

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ライソゾーム病

ファブリー病重症度スコアの活用事例

開催日
2021/3/18
演者
大阪市立大学大学院医学研究科 臨床遺伝学 准教授
瀬戸 俊之 先生

ファブリー病のフォローアップに有用なDS3(Disease Severity Scoring System)とLyso-Gb3累積蓄積量のそれぞれの概要ならびに関連を自験例を交えてご講演いただきました。

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血友病

血友病患者の疼痛に対するリハビリテーション治療

開催日
2021/8/4
演者2
東京大学医科学部付属病院 リハビリテーション部 理学療法士
後藤 美和 先生

「血友病患者のQOLに関する研究」令和2年度調査報告書では、疼痛に対する調査結果が示された。血友病治療においては、関節機能だけでなく疼痛の改善を目的とした理学療法アプローチも有効です。理学療法士の後藤 先生より関節評価の方法や、リハビリテーション治療を紹介いただきます。

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血友病

令和2年QOL調査から考える血友病性関節症の診断と治療

開催日
2021/8/4
演者1
東京大学医科学研究所付属病院 関節外科 診療科長
竹谷 英之 先生

「血友病患者のQOLに関する研究」令和2年度調査報告書から、血友病患者さんの現状と、定期補充療法が浸透した現在の血友病治療の課題について、竹谷 先生に解説いただきます。

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ワクチン

小児科医にとってのオンライン診療
第1回 これからオンライン診療を始める先生方へ

開催日
2021/7/16
演者
外房こどもクリニック 院長
黒木 春郎 先生

規制緩和に伴い、オンライン診療を既に実施している施設、実施を検討している施設ともに増えてきていることと存じます。実施・検討の中で浮かび上がる課題に対応される際のご参考になればと考え、本講演会を企画しました。ご講演編(18分)・質疑応答編(11分)

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ライソゾーム病

見てわかる 治療可能な小児の筋疾患の診断と治療ーポンペ病ー

開催日
2021/4/15
座長
一般財団法人 脳神経疾患研究所 先端医療研究センター センター長
衞藤 義勝 先生
演者
東京女子医科大学病院 小児科 准教授
石垣 景子 先生

第4回目となります今回は、国際ポンぺ病デー(4月15日)当日に、レジェンド講演として「見てわかる 治療可能な小児の筋疾患の診断と治療ーポンペ病ー」 についてお話いただきました。ぜひご視聴いただけましたら幸いです。

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オンコロジー

2021年6月23日 TLSonline
「新規治療薬時代の腫瘍崩壊症候群の考え方 ~白血病を中心に~」

開催日
2021/6/23
演者
JCHO埼玉メディカルセンター 血液内科 部長
得平 道英 先生

2021年2月に改訂されましたTLS診療ガイダンスについて、編集委員であるJCHO埼玉メディカルセンターの得平 先生に白血病を中心にご紹介いただきました。新薬がたくさん出てTLSへの注目が集まる中、得平 先生に詳細をご解説いただいておりますので、是非、ご視聴ください。

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ワクチン

ウェブ講演会 コロナ時代の開業小児科医のあり方
第1回 私が考えるこれからの小児医療

開催日
2021/6/25
演者
外房こどもクリニック 院長
黒木 春郎 先生

オンライン診療の第一人者としても著名な黒木先生は、小児科診療の今後について大局的に検討された上で、オンライン診療を今後の診療方法の1つとして位置づけています。黒木先生は、具体的にどのように今後についてお考えなのでしょうか。こちらの動画をご覧ください。
(ご講演:16分30秒、質疑応答:2分)

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オンコロジー

治療シークエンスから考える今後の化学療法のポジショニング

開催日
2021/6/24
演者
九州大学病院 泌尿器・前立腺・腎臓・副腎外科 診療准教授 講師
塩田 真己 先生

転移性前立腺癌の新規治療アルゴリズムについて、前立腺癌ゲノム医療の現状や今後の治療展望を含めご解説いただいております。

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血友病

血友病B オルプロリクスWebセミナー

開催日
2021/6/8
演者1
広島大学病院 血友病診療センター長
藤井 輝久 先生
演者2
千葉大学大学院医学研究院 小児病態学 助教
日野 もえ子 先生

血友病B治療の大切なポイントとしてご講演いただきます。
講演(1) 血友病B治療に大切な視点とは ~薬剤のエビデンスと臨床経験~
講演(2) 第Ⅸ因子の作用と血友病Bの臨床を考える

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オンコロジー

4月16日 TLS online配信
「新規治療薬時代の腫瘍崩壊症候群の考え方 ~多発性骨髄腫を中心に~」

開催日
2021/4/16
演者
山梨大学医学部 血液・腫瘍内科 教授
桐戸 敬太 先生

2021年4月16日に実施いたしましたTLSonlineの内容をご視聴いただけます。2021年2月に大幅に改訂されましたTLS診療ガイダンスの内容を山梨大学の桐戸 先生にご解説いただきました。TLSリスク評価の重要性と今回の改訂ポイントを中心にご講演いただいております。日常診療の参考になりますと幸いです。

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オンコロジー

前立腺がんについて大規模ゲノム解析

開催日
2021/5/18
演者
理化学研究所・生命科学研究センター 基盤技術開発研究チーム
桃沢 幸秀 先生

前立腺がんについての大規模ゲノム解析についてわかりやすくご解説いただいております。

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オンコロジー

CRPCにおける化学療法の役割

開催日
2021/5/18
演者
奈良県立医科大学 泌尿器科 前立腺小線源治療講座 教授
田中 宣道 先生

様々な治療選択肢が増えてきている中での化学療法の役割について、わかりやすくご解説いただいております。

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血友病

成人血友病患者の将来のために、今考えるべき治療の在り方

開催日
2021/5/11
演者
東京医科大学 臨床検査医学分野 教授
天野 景裕 先生

2020年に報告されたJOS-Cでは、早期に定期補充療法を開始しても重症血友病A患者さんの関節を完全に保護するには不十分であると示されました。長期的観点から成人血友病患者に関節症を作らない・悪化させないためにこのようなエビデンスをどう解釈すべきかをお話いただきます。

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オンコロジー

前立腺癌治療における化学療法の副作用マネジメント

開催日
2021/5/24
演者
千葉県がんセンター 看護局/がん看護専門看護師/がん化学療法看護認定看護師
山田 みつぎ 先生

前立腺癌のがん薬物用法における副作用対策について、アレルギー対策と骨髄抑制時の看護に焦点を当ててご施設での取り組みを織り交ぜてご解説いただきました。

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糖尿病

糖尿病と体重のダブルスティグマに迫る

開催日
2021/5/10
演者
京都大学大学院医学研究科 糖尿病・内分泌・栄養内科学 教授
稲垣 暢也 先生

京都大学大学院医学研究科 糖尿病・内分泌・栄養内科学 教授 稲垣 暢也 先生による2021年5月10日のご講演の内容に関する資料です。ぜひご覧ください。

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アレルギー

演題1:アトピー性皮膚炎における
皮膚バリア機能修復を主眼とした治療戦略

開催日
2021/4/23
演者
岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 皮膚科学分野 教授
森実 真 先生

【抄録より】
アトピー性皮膚炎(AD)の病態は、IL4や13といったType2サイトカインを中心とした表皮バリア機能異常、炎症、痒みの三位一体である。
治療においては、痒みや炎症と共に、経皮感作による病態の進行や再燃、易感染性による重症感染症予防の観点からバリア機能を正常化する必要がある。
表皮バリア機能異常をきたす要因は、フィラグリンだけでなく、セリンプロテアーゼカリクレイン(KLK)が関わっており、我々のグループは基礎と臨床での研究によってAD患者では病変部位だけでなく非病変部位においてもKLK5,7の発現が増強している事、ならびにL-4とIL-13はKLK7の発現およびその活性を直接増強し、バリア機能の低下だけでなく皮疹の重症化と痒みの増幅、すなわち三位一体の病態に関わっている事を報告している。
本講演では、それらの研究成果とデュピルマブ投与による臨床症状改善の可能性について概説する。
※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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アレルギー

病態生理から考えるアトピー性皮膚炎の全身療法
~Dupilumabのポジショニング~

開催日
2021/4/13
演者
近畿大学医学部 皮膚科学教室 主任教授
大塚 篤司 先生

【抄録より】
DupilumabはType2サイトカインであるIL-4とIL-13を抑える薬剤です。近年、アトピー性皮膚炎(AD)の病変部ではTh2細胞に加えてILC2が増加していることが報告され、Th2、ILC2から産生されるType2サイトカインがADの病態における重要な要素である免疫応答の破綻、バリア機能の異常、痒みに大きく関与することが知られています。本講演でアトピー性皮膚炎の病態生理をふまえて、多くの新規治療薬が登場するAD治療におけるDupilumabのポジショニングについて長期寛解維持の観点から考察します。
※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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ワクチン

4/20開催 Vaccine Webinar

開催日
2021/4/20
演者
済生会横浜市東部病院 感染管理対策室 副室長
大石 貴幸 先生

済生会横浜市東部病院で感染管理対策室の副室長をされている大石 貴幸 先生に、職員への感染対策に関する新しい取り組みについてご紹介いただきました。

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ライソゾーム病

演題1.SMA(脊髄性筋萎縮症)の鑑別診断と治療 / 演題2.サクッと聴いて即実践! 筋疾患の診療メソッド

開催日
2021/3/15
演者1
名古屋大学大学院医学系研究科 脳神経病態制御学 神経内科学分野 教授
勝野 雅央 先生
演者2
奈良県立医科大学 脳神経内科 教授
杉江 和馬 先生

バイオジェン社とウェブ初共催です。一晩で8000名を超える先生方に聞いていただいた講演会です。神経筋疾患(ポンぺ病・SMA含)の診断と治療において必要な知識が得られるご講演となっております。ぜひご視聴いただけましたら幸いです。

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ライソゾーム病

演題1.治療可能な筋疾患を見逃さない / 演題2.これって肝臓病?

開催日
2021/2/15
演者1
市立三次中央病院 小児科
松本 千奈実 先生
演者2
済生会横浜市東部病院 小児肝臓消化器科 部長/
東邦大学大学院医学研究科 成育肝臓消化器学 教授(連携)
乾 あやの 先生

実臨床に有用な情報が得られ、小児科の先生方に特におすすめのご講演となっております。AST/ALTを見て、これって肝臓病?と思われて肝生検を実施されたポンぺ病症例等、示唆に富んだ内容です。ぜひご視聴いただけましたら幸いです。

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オンコロジー

mCRPCに対する化学療法の使いどころと副作用マネジメント

開催日
2021/4/15
演者
北里大学医学部 泌尿器科教室 講師
田畑 健一 先生

mCRPCに対するドセタキセル・カバジタキセルの有用性や副作用マネジメントのポイントをご解説いただいております。

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血友病

2021年の今、血友病B治療をどう考えるか

開催日
2021/4/7
演者
東京医科大学 臨床検査医学分野 助教
備後 真登 先生

血友病Bの患者数は血友病Aと比較して約5分の1と少ないため臨床研究データも乏しく、近年、さまざまなEHLが上市されたことによって、臨床データも蓄積され血友病B治療の選択肢も広がりました。
今回、直近で発表されたオルプロリクスのリアルワールドデータの結果や自験例をご紹介しつつ、血友病Bの治療のついて考えてみたいです。

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アレルギー

演題1:開業医のアトピー性皮膚炎治療戦略 ~寛解を目指して~
演題2:デュピクセント注射への看護師の取り組み
~薬剤指導と自己注射指導~
【掲載期間限定:2022年/4月/28日(木)まで】

開催日
2021/2/3
演者
ひふのクリニック人形町 院長 東京慈恵会医科大学 客員教授
上出 良一 先生
演者
ひふのクリニック人形町 看護師
木村 美雪 先生

【抄録より】
デュピクセントの登場により、クリニックにおける成人アトピー性皮膚炎の治療戦略が大きく変わった。患者依存性の高い外用療法のみに固執するのではなく、十分な外用指導を行ったうえで、中等症以上では早めに全身療法を考慮する。患者さんの事情をよく把握した上で、治療費削減策を共に考えるが、なるべく早く自己注射に移行するのが良い。自己注射の指導はスタッフを交えて懇切丁寧に行い、その後の経過観察も打てばそれで終わりというのではなく、メンタルケアをおろそかにしてはならない。
本講演ではデュピクセント導入に際しての対象患者の選択、POEMの活用、説明のコツ、医療費軽減策をお伝えし、当クリニックの看護師より、ペン製剤の特徴、自己注射指導のポイントなどについて具体的に述べたい。デュピクセントにより患者さんは「普通」の皮膚を取り戻し、アトピー性皮膚炎に縛られない「普通」の生活を送ることが可能となる。開業医の皆さん、患者さんの人生を守るために一歩踏み出しましょう。
※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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アレルギー

アトピー性皮膚炎における皮膚バリア障害とType2炎症

開催日
2021/3/11
演者
浜松医科大学 細胞分子解剖学講座 特任教授
戸倉 新樹 先生

【抄録より】
アトピー性皮膚炎とは皮膚バリア障害の疾患でもありますが、これらはType2炎症とそれに関わる細胞が大きく起因しております。Type 2炎症を引き起こすサイトカインの主要な産生過程において重要な役割を果たすのがIL-4です。
また、アトピー性皮膚炎患者の皮膚においてはIL-4/13、TSLPの刺激によって樹状細胞などからTARCが大量に産生されており、特異的受容体(CCR4)を細胞表面に発現するTh2細胞を炎症局所へと遊走させます。皮膚バリア障害におけるIL-4/13の役割を解説し、それらを阻害するデュピクセントの働きとその有用性・安全性について解説します。
※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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ワクチン

2021年3月22日ポリオWEBセミナー

開催日
2021/3/22
演者
埼玉医科大学 総合医療センター 教授
是松 聖悟 先生

不活化ポリオワクチンの課題と海外の流行状況についてご紹介いただきました。さらに日本小児科学会の推奨を受け、2020年度までに国内で4つの市町村が不活化ポリオワクチンと三種混合ワクチンの2つのワクチンの公費助成を開始しています。そのうち3市は大分県津久見市、竹田市、津久見市です。その公費助成にいたった大分県内の感染症予防の背景を紹介されています。

オンコロジー

これは知っておくべき!~ARの基礎と耐性化~

開催日
2021/3/21
演者
金沢大学大学院医薬保健学総合研究科 泌尿器集学的治療学 教授
溝上 敦 先生

Androgen Receptor(AR)の基礎、ホルモン療法や抗癌剤耐性化の概念についてご解説いただきました。

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オンコロジー

前立腺癌の新規腫瘍マーカー/画像診断:phi、マルチパラメトリックMRI、DWIBS、PSMA-PET

開催日
2021/3/21
演者
東京医科歯科大学大学院 腎泌尿器外科学教室 教授
藤井 靖久 先生

「検査の正確性」に焦点を当て、今後期待される腫瘍マーカーphiや新規画像診断であるマルチパラメトリックMRI、DWIBS、PSMA-PET について、従来の検査との違いと有用性についてご解説いただきました。

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オンコロジー

手術支援ロボットhinotoriTM現状と今後の展望

開催日
2021/3/21
演者
神戸大学大学院医学研究科 腎泌尿器科学分野 教授
藤澤 正人 先生

国産初の手術支援ロボットhinotoriTMについて現状と今後の展望についてご解説いただきました。

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オンコロジー

放射性薬物療法の変革

開催日
2021/3/21
演者
横浜市立大学附属市民総合医療センター 泌尿器・腎移植科 教授
上村 博司 先生

前立腺癌治療における放射線療法(Ra-223)についてご解説いただきました。

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オンコロジー

ドセタキセル療法の変遷

開催日
2021/3/21
演者
浜松医科大学 泌尿器科学講座 教授
三宅 秀明 先生

前立腺癌治療におけるドセタキセル療法についてご解説いただきました。

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アレルギー

炎症 ~Type2サイトカインと潜在的炎症~

開催日
2021/2/21
演者
三重大学大学院医学系研究科 皮膚科学 教授
山中 恵一先生

三重大学 山中 先生より、アトピー性皮膚炎の三位一体の病態における“炎症” をテーマに、発症機序におけるIL-4、IL-13の働きや、潜在的炎症も考慮した治療の重要性についてご解説いただいております。
※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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ライソゾーム病

面白くて眠れなくなる筋疾患【質問回答動画】

開催日
2021/1/15
演者
国立精神・神経医療研究センター神経研究所 疾患研究第一部 部長
西野 一三 先生

一晩で7700名の視聴があったウェブセミナー「面白くて眠れなくなる筋疾患」ご講演で先生方からいただいた質問について西野先生からご回答いただいております。

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アレルギー

アトピー性皮膚炎の痒み最前線

開催日
2021/2/21
演者
浜松医科大学 皮膚科学講座 教授
本田 哲也 先生

浜松医科大学 本田 先生より、アトピー性皮膚炎の三位一体の病態における“かゆみ”をテーマに、末梢性のかゆみと免疫細胞との関わりにフォーカスして、ご解説いただいております。
※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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アレルギー

Type2サイトカインと表皮バリア機能

開催日
2021/2/21
演者
岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 皮膚科学分野 教授
森実 真 先生

岡山大学 森実 先生より、アトピー性皮膚炎の三位一体の病態における“皮膚バリア” をテーマに、IL-4、IL-13が皮膚バリア機能に与える影響ついて、ご研究内容を交えてご解説いただいております。
※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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アレルギー

アトピー性皮膚炎の病態をかゆみ・炎症・皮膚バリアの観点から包括的に理解する

開催日
2021/2/21
演者
京都大学大学院医学研究科 皮膚科学 教授
椛島 健治 先生

京都大学 椛島 健治 先生より、アトピー性皮膚炎の三位一体の病態(かゆみ・皮膚バリア・炎症)とIL-4、IL-13の関わりについて、ご解説いただいております。
※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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アレルギー

アトピー性皮膚炎治療“真のゴール”達成に向けて

開催日
2021/2/21
演者
日本医科大学大学院 皮膚粘膜病態学 教授
佐伯 秀久 先生

日本医科大学 佐伯 先生より、アトピー性皮膚炎の治療目標である“長期寛解維持”に向けて診療ガイドラインの治療アルゴリズムや、デュピクセントをはじめ新規治療薬に関してご解説いただいております。
※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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血友病

将来の関節症を見据えた治療戦略

開催日
2021/2/22
演者
聖マリアンナ医科大学 小児科学教室 講師
長江 千愛 先生

近年、血友病の治療は定期補充療法が標準の治療となり、半減期延長製剤、non-factor製剤の登場で個人のライフスタイルに合わせた個別化レジメンの検討が進んでいます。2020年JOS-C論文が報告され、標準的な第Ⅷ因子製剤で早期に定期補充療法を開始しても、重症血友病A患者さんの関節を完全に保護するには不十分な可能性が示されました。最適なエンドポイントを達成するために必要とされる改善された治療計画とはどのようなものか、現時点でできる最適な治療は何かについてお話いただきます。

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ワクチン

医療関係者への二次感染を防ぐ!
-COVID-19以外に施設として感染対策が必要な感染症-

開催日
2021/2/24
演者
浜松医療センター 感染症内科
矢野 邦夫 先生

3年前から職員に対して髄膜炎菌ワクチンの接種を実施されている浜松医療センターの矢野 邦夫 先生に院内の取り組みについてご紹介いただきました。

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オンコロジー

本邦のリアルワールドにおけるmCRPCに対するカバジタキセルの有用性 ~東海地区4大学の共同研究を中心に~

演者
浜松医科大学 泌尿器科学講座 教授
三宅 秀明 先生

mCRPCに対するカバジタキセルの有用性について東海地区4大学の共同研究を中心にわかりやすくご解説いただいております。

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オンコロジー

日本人データからみるカバジタキセルの有効性・安全性を読み解く

演者
群馬大学大学院医学系研究科 泌尿器科学 教授
鈴木 和浩 先生

カバジタキセルの日本人使用成績調査データをご解説いただいております。

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ライソゾーム病

面白くて眠れなくなる筋疾患

開催日
2021/1/15
演者
国立精神・神経医療研究センター神経研究所 疾患研究第一部 部長
西野 一三 先生

一晩で7700名の視聴があったウェブセミナー。西野先生が「面白くて眠れなくなる筋疾患」をご講演くださっています。ポンぺモーションキャプチャのご紹介もあり、一度は見ていただきたいご講演です。

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アレルギー

アトピー性皮膚炎で見られる皮膚バリア障害

開催日
2021/1/28
演者
筑波大学医学医療系 皮膚科 教授
乃村 俊史 先生

筑波大学の乃村 俊史 先生より、アトピー性皮膚炎で見られる皮膚バリア機能についてご解説いただきました。角層の異常によるアトピー性皮膚炎の病態形成について、遺伝的要因、サイトカインによる影響など詳しくご解説いただいております。
※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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アレルギー

重症喘息における粘液産生メカニズム

開催日
2021/1/28
演者
東京女子医科大学 呼吸器内科学講座 教授・講座主任
多賀谷 悦子 先生

東京女子医科大学 多賀谷 悦子 先生より、重症喘息における粘液産生メカニズムについてご解説いただきました。IL-13による粘液への影響に関するご研究を中心に、IL-13による喘息病態のメカニズムについて詳しくご解説いただいております。
※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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血友病

血友病性関節症へのアプローチ「血友病性関節症の疼痛コントロール」

開催日
2020/11/10
演者
東京大学医科学研究所附属病院 関節外科
大野 久美子 先生

血友病において、血友病性関節症は最大の合併症であり、関節症を発症しないように多くの患者が定期補充療法を実施しています。しかし、定期補充療法の実施率が高くなった現在においても関節症に苦しんでいる患者が多くいるのが現状です。血友病患者の関節を保護し、QOLを高める治療の一助となるように、関節症を有する患者に対する外科的アプローチをお話いただきます。

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血友病

血友病性関節症へのアプローチ「血友病性関節症を有する患者に必要な定期補充療法」

開催日
2020/11/10
演者
新潟大学 小児科
細貝 亮介 先生

血友病において、血友病性関節症は最大の合併症であり、関節症を発症しないように多くの患者が定期補充療法を実施しています。しかし、定期補充療法の実施率が高くなった現在においても関節症に苦しんでいる患者が多くいるのが現状です。血友病患者の関節を保護し、QOLを高める治療の一助となるように、内科的なアプローチをお話いただきます。

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血友病

ASPIRE試験最終結果からイロクテイトの臨床的意義を考える

開催日
2020/9/2
演者
東京医科大学 臨床検査医学分野 主任教授
木内 英 先生

近年、血友病治療は急激に進歩し様々な製剤の登場により治療の選択肢が広がり、投与頻度の減少や良好な出血コントロールによって患者さんの生活もまた改善してきています。ただし、今後より適切な治療を提供するためには製剤毎のエビデンスの正しい評価が重要です。木内先生に、イロクテイトの第Ⅲ相試験の延長試験であるASPIRE試験最終解析結果からその臨床的な価値を解説いただきます。

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アレルギー

デュピクセントがもたらすAD治療のパラダイムシフトとクリニック経営に
おけるブランディング
【掲載期間限定:2022年/2月/28日(月)まで】

開催日
2021/1/28
演者
桑園オリーブ皮膚科クリニック 院長
米田 明弘 先生

本動画では、北海道でご開業されております、桑園オリーブ皮膚科クリニック 院長 米田 明弘 先生より、クリニックにおけるアトピー性皮膚炎の治療戦略についてご解説いただきます。
【抄録】
アトピー性皮膚炎治療では寛解を得ることが重要であるが、既存治療では得られないことがあった。デュピクセントの登場により治療戦略が大きく変化し、重症例であってもクリニックで対応が可能になってきている。
当初、採用には慎重であったが、症例を蓄積することで、有効性安全性を確信した。約80例の臨床経験をもとにデュピクセントの導入方法や意義について、他施設との差別化という観点からもクリニック経営にもたらす有益性について論じたい。
※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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オンコロジー

New Normal時代のドキタキセルの役割

演者
東京慈恵会医科大学 泌尿器科 准教授
木村 高弘 先生

COVID-19禍における前立腺癌治療、特に化学療法の患者選択についてご解説いただいております。

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オンコロジー

前立腺癌治療において化学療法を選択すべき患者像

演者
名古屋大学大学院 医学系研究科 泌尿器科学 准教授
加藤 真史 先生

前立腺癌治療において特に化学療法を選択すべき患者像について、最新のご研究の考察を交えご解説いただいております。

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オンコロジー

適切なタイミングで化学療法を導入してますか?

演者
金沢医科大学 泌尿器科学 准教授
井口 太郎 先生

mHSPCからmCRPC治療の現状と、mCRPC治療における化学療法の導入タイミングについてご解説いただいております。

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オンコロジー

CRPC治療におけるカバジタキセルの活かし方

演者
富山大学学術研究部医学系 腎泌尿器科学 教授
北村 寛 先生

ご施設での前立腺癌治療指針や、CRPC治療におけるドセタキセルからカバジタキセルの導入タイミングについてご解説いただいております。

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アレルギー

アトピー性皮膚炎におけるDupixentの役割 ―病態と治療の観点から―

開催日
2021/1/21
演者
九州大学病院 皮膚科・油症ダイオキシン研究診療センター 准教授
辻 学 先生

本動画では、九州大学病院 皮膚科・油症ダイオキシン研究診療センター 准教授 辻 学 先生より、IL-4/IL-13によるType II炎症を主体としたアトピー性皮膚炎の病態生理と治療標的についてご解説いただきます。
・基礎研究:アトピー性皮膚炎の発症や痒みに関与するIL-33の産生が、IL-4によってどのように制御されているのか
・臨床:デュピルマブの治療経験と作用点から期待できる効果について
※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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糖尿病

ソリクアってどうなの?なに?これ。

演者
愛媛大学総合健康センター 教授
古川 慎哉 先生

「新型コロナウィルスによるライフスタイルの変化から2型糖尿病の診療がどのように変わっていくのか」、「新たな糖尿病注射薬としてのソリクア配合注ソロスターが適する症例像とは?」というテーマでご講演をいただきました。ぜひご覧下さい。(約21分)
※本コンテンツは、2020年4月23日にご講演いただいた内容となりますのでご了承下さい。

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糖尿病

新たな糖尿病注射剤~インクレチン効果を活かすための治療戦略~

演者
自治医科大学附属さいたま医療センター 内分泌代謝科 講師
吉田 昌史 先生

「血糖コントロールとCOVID-19の話題」から、「インクレチン効果を最大に引き出すという観点から考えるソリクアの効果」というテーマでご講演をいただきました。ぜひご覧下さい。(約27分)
※本コンテンツは、2020年10月7日に収録されたものです。

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糖尿病

明日から変わる!糖尿病治療のNext Stage

演者
横浜市立大学大学院医学研究科 分子内分泌・糖尿病内科学 教授
寺内 康夫 先生

「日本人2型糖尿病患者の特徴と治療の現状」「かくれ高血糖とは?」「ソリクアの特徴および国内第3相臨床試験」についてご講演をいただきました。ぜひご覧下さい。(約27分)

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その他

e-MR Special Webinar
【特別講演】こんな患者さんが来たときどうしよう? ~興奮している患者さん編~

開催日
2020/11/9
演者
岡山大学大学院 医歯薬学総合研究科 救命救急・災害医学講座 教授
中尾 篤典 先生

興奮(Agitation)している患者さんをどのように診られていますか?
救急医の視点からこのような患者さんを診る際の5つのポイントを具体的な対応方法や患者さんタイプの事例を交えてご講演いただきました。

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その他

e-MR Special Webinar
起業医が教える“人を動かす”プレゼン

開催日
2020/11/10
演者
帝京大学冲永総合研究所 Innovation Lab 室長 特任教授
杉本 真樹 先生

自分を表現することがプレゼンと思っていませんでしょうか?「起業医が教える“人を動かす”プレゼン」シリーズ第1~4回の内容に関する総まとめとして、記事で紹介しきれなかった具体例や最新プレゼンツールの紹介などを交えて講演いただきました。

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血友病

Prof.Sidonioが説くTreating Beyond Trough(日本語版動画)

演者
Emory University Hospital
Robert F Sidonio,Jr

Emory Univ. HospitalのProf. Sidonioが、Treating Beyond Trough:Rethinking treatment evaluation in haemophilia Bと題して、血友病Bの特徴、第Ⅸ因子の血管外分布の概念、動物実験データを用いた血管外の第Ⅸ因子の止血への影響を解説します。また、各EHL製剤の違いについて自身の実臨床経験をもとにお話いただきました。

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血友病

血友病Aの治療目標〜トラフ?PK?出血?〜

開催日
2020/3/9
演者
宗像水光会総合病院 小児科 部長
酒井 道生 先生

血友病Aでは半減期延長製剤の普及に伴い、従来1%以上だった治療目標をトラフ値3~5%に置く時代となりました。しかし、そもそもトラフ値のみを治療目標とするだけでいいのでしょうか、PKと出血、出血と関節症の関係を再検討することの意味を宗像水光会総合病院 小児科 酒井 道生 先生にお話いただきます。

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血友病

血友病B治療の現在地

開催日
2020/11/18
演者
兵庫医科大学病院 呼吸器・血液内科 助教
澤田 暁宏 先生

定期補充療法の普及や第Ⅸ因子製剤の進歩により、活性値だけで効果が判断できなくなっている実臨床の状況についてお話いただきます。

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ワクチン

第48回 日本救急医学会総会学術集会ランチョンセミナー11の講演動画

開催日
2020/11/19

講演1
「救急医療と感染対策」
慶應義塾大学医学部 救急医学 佐々木 淳一 先生

講演2
「医療関係者のためのワクチンガイドライン(第3版)の改訂ポイントーVPDに対する予防接種の重要性ー」
愛知医科大学大学院 三鴨 廣繁 先生

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オンコロジー

mCRPCの未来予想図:タキサン系抗がん剤の位置づけを再考する

開催日
2020/10/25
演者
慶応義塾大学医学部 泌尿器科学教室 講師
小坂 威雄 先生

2020年10月25日(日)開催 日本泌尿器腫瘍学会 第六回学術集会 アップデートセミナー5での、小坂 威雄 先生(慶応義塾大学医学部 泌尿器科学教室 講師)のご講演動画です。タキサン系抗がん剤の位置づけや、今後の治療展望について、詳細にご講演頂いております。日々の診療にお役立てください。

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ライソゾーム病

筋疾患ウェビナー 10月22日実施

開催日
2020/10/22
座長
名古屋大学大学院医学系研究科 神経内科学 教授
勝野 雅央 先生
演者1
「治療できる神経・筋疾患:知識のupdate」 千葉大学大学院医学研究院 脳神経内科学 准教授
三澤 園子 先生
演者2
「筋疾患の診断と検査手順の考え方:治療可能な疾患を見逃さないために」 国立病院機構 東埼玉病院 臨床研究部長
尾方 克久 先生

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リウマチ・膠原病

Lupus Summit WEB 2020
Health Related Quality of Life in SLE

開催日
2020/9/19
演者
Faculty of Medicine,Nursing and Health sciences,school of Clinical Sciences at Monash Health,Monash University
Dr. Eric Morand

アレルギー

好酸球性副鼻腔炎の病態理解に重要なType2炎症反応

開催日
2020/10/14
演者
滋賀医科大学 耳鼻咽喉科学教室 講師
神前 英明 先生

滋賀医科大学 神前 英明 先生より、副鼻腔炎の発症メカニズムをご解説いただきました。内因性プロテアーゼに着目したType2炎症反応や鼻腔内リモデリングなど、病態形成に関与する最先端のご研究内容を含めて詳しくご解説いただいております。
※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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アレルギー

Type2炎症性皮膚疾患としてのアトピー性皮膚炎

開催日
2020/10/14
演者
浜松医科大学皮膚科学講座 教授
本田 哲也 先生

浜松医科大学 本田 哲也 先生より、アトピー性皮膚炎の免疫学的病態をご解説いただきました。アトピー性皮膚炎の病態における皮膚バリア機能、かゆみのメカニズム、マイクロバーオームの変化のほか、自然免疫系の関与についてもご解説いただいております。
※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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アレルギー

ヒト型喘息モデルマウスからType2気道炎症を考える

開催日
2020/10/14
演者
日本大学 医学部内科学系 呼吸器内科学分野 主任教授
權 寧博 先生

日本大学 權 寧博 先生より、喘息の病態解明に大きく貢献しているヒト喘息モデルマウスの開発についてご解説いただきました。ヒト喘息モデルマウスでの実験によって解明された喘息のType2炎症メカニズムについても、詳しくご解説いただいております。
※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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ライソゾーム病

明日から使える!筋疾患の診かた

開催日
2020/9/16
演者
国立精神・神経医療研究センター神経研究所 疾病研究第一部 部長
西野 一三 先生

一晩で7000名を超える視聴があったウェブセミナー。西野先生が明日から使える筋疾患の診かたを解説してくださっています。ポンぺ病含む筋疾患の診断の最新情報を解説いただいています。まさに明日から使える知識の一助となるご講演となっています。

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ワクチン

医療関係者への二次感染を防ぐために、施設としてどう取り組みべきか!

開催日
2020/8/22

Lecture1
「医療関係者のためのワクチンガイドライン(第3版)の改訂ポイントーVPDに対する予防接種の重要性ー」
演者:三鴨 廣繁 先生

Lecture2
「産業衛生の観点から施設としての必要な取り組みと対策」
演者:中野 明安 先生

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糖尿病

糖尿病性腎症の成因と治療

演者
福岡大学医学部 内分泌・糖尿病内科学 教授
川浪 大治 先生

糖尿病性腎症の現状と課題を中心にお送りするご講演です。糖尿病性腎症への早期介入の重要性やClinical Inertiaの払しょくを目指した治療等についての話題を解説いただいています。

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糖尿病

新時代を迎えたインスリン強化療法

演者
昭和大学医学部 内科学講座 糖尿病・代謝・内分泌内科学専門 主任教授
山岸 昌一 先生

糖尿病患者の健康寿命は短く心血管死のリスクも高い事が報告されています。心血管代謝病のバイオマーカーとしてのAGEs・sRAGEの臨床的意義について解説いただくとともに臨床で求められるインスリン製剤と新たな選択肢としてインスリンリスプロBS注HU「サノフィ」についてご講演いただいています。

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オンコロジー

COVID-19下における泌尿器科診療の治療指針解説と当院での取り組み

開催日
2020/7/20
演者
横浜市立大学附属市民総合医療センター
上村 博司 先生

2020年7月20日(月)に開催しましたCRPC Onlineの内容を収録していつでもご視聴いただけるように致しました。上村 博司 先生(横浜市立大学附属市民総合医療センター 泌尿器・腎移植科 教授)にCOVID-19感染拡大に伴い、日本泌尿器科学会が策定した治療指針の解説とご施設での取り組みの工夫について分かりやすく解説いただいております。

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リウマチ・膠原病

Lupus Web Conference
SLEにおけるT2Tに必要なものは何か? Chapter1,2

開催日
2020/5/8
演者
東京大学大学院医学系研究科 内科学専攻 アレルギー・リウマチ学 教授
藤尾 圭志 先生

ワクチン

第20回 日本感染看護学会学術集会noonセミナーの講演動画

開催日
2020/8/22
演者
愛知医科大学大学院
三鴨 廣繁 先生

日本環境感染学会が今年の7月末に公表した「医療関係者のためのワクチンガイドライン(第3版)」の改訂ポイントについて、ワクチン委員会の委員長である三鴨 廣繁 先生より解説いただきました。

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ワクチン

Vaccine Webinar
医療関係者への二次感染を防ぐ‐輸入感染症やマスギャザリングでのリスクを見据えて‐

開催日
2020/6/9
演者
愛知医科大学大学院
三鴨 廣繁 先生

「医療関係者への二次感染を防ぐ ‐輸入感染症やマスギャザリングでのリスクを見据えて‐」と題して、三鴨廣繁先生にご講演頂きました。
※Webセミナー当日の電波状況の影響で、一部音声が乱れている箇所がございます。(7:27-9:04)

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ワクチン

Vaccine Webinar
国際的な大規模イベント(マスギャザリング)に備えた医療関係者のための感染症対策「当院における取り組み」

開催日
2020/2/20
演者
東京医科歯科大学
貫井 陽子 先生

国際的な大規模イベント(マスギャザリング)に備えた医療関係者のための感染症対策」というテーマで、貫井 陽子 先生にご講演をいただきました。

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ワクチン

Vaccine Webinar
国際的な大規模イベント(マスギャザリング)に備えた医療関係者のための感染症対策

開催日
2020/2/20
演者
愛知医科大学大学院
三鴨 廣繁 先生

国際的な大規模イベント(マスギャザリング)に備えた医療関係者のための感染症対策」というテーマで、三鴨 廣繁 先生にご講演をいただきました。

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糖尿病

先生!本当にインスリンでないとダメですか?医師の思いと患者の本音の境界線を疫学・エビデンスから再考する

演者
愛媛大学大学院医学系研究科 地域医療学講座
古川 慎哉 先生

インスリン導入・治療の課題と対策について、患者と医師の視点からデータに基づきご講演いただいています。

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オンコロジー

プレリキサホル時代の最適な自家末梢血幹細胞採取

演者
日本赤十字社医療センター
塚田 信弘 先生

2020年3月6日(金)に開催された「Mozobil Online」の講演内容をお届けします。

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ライソゾーム病

早期発見がこどもの未来を変える -日常診療に潜むムコ多糖症I型・II型-

演者
国立成育医療研究センター臨床検査部 統括部長/ライソゾーム病センター長
奥山 虎之 先生

①ムコ多糖症とはどんな病気か、②酵素補充療法の効果とは何か、③ムコ多糖症患者をいかに早く見つけるかの3つの点に関して、ご講演いただいております。

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ワクチン

当院における就学前予防接種の取り組みについて
〜予防接種のことを伝える場所は院外にもあります〜

演者
西大寺セントラルクリニック 小児科
森本 英樹 先生

奈良県奈良市の西大寺セントラルクリニックの森本 英樹 先生に就学期前の任意接種ワクチンの勧奨方法についてご講演いただきました。院内だけではなく、院外にも勧奨の機会があることをご紹介されております。任意接種のご勧奨の際にご活用いただければ幸いです。

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ワクチン

海外渡航者のためのワクチンガイドライン/ガイダンス 2019 Update
~FORTHの改訂も踏まえて侵襲性髄膜炎菌感染症を中心に~

開催日
2019/7/18
演者
川崎医科大学 小児科学講座 教授
川崎医科大学 総合医療センター 小児科 部長
中野 貴司 先生

『海外渡航者のためのワクチンガイドライン/ガイダンス2019』本ガイドラインの作成員会委員長である川崎医科大学の中野 貴司 先生に改訂の意図や今後のトラベルワクチンの取り扱い方などサマリーをいただきました。
また、厚生労働省検疫所のWebサイトFORTHにおいても、髄膜炎菌ワクチンが追加されたことも受け、東京オリンピックなどマスギャザリング対策でも注目されている髄膜炎菌感染症についても紹介いただいております。

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