文字サイズ

banner

のコンテンツです。コンテンツをご覧になるには ログイン新規会員登録 を行ってください。
Expertディスカッション CVアカデミア 2(Movie)
  • CVアカデミア2 第1回 Movie(8分55秒)

    第1回 心血管イベント抑制のためのリスク管理

    CVアカデミア2は、心血管疾患の予防に関し、LDLコレステロールだけでなくリスク因子を含めた総合的な管理について、それぞれの領域の先生にお話しいただくコンテンツです。
    第1回目では、心血管イベント抑制のためのリスク管理について、群馬大学の倉林 正彦 先生、自治医科大学の苅尾 七臣 先生、新潟大学の南野 徹 先生にディスカッションしていただきました。

Expertディスカッション CVアカデミア(Movie)
  • CVアカデミア第1回 Movie(5分19秒)

    第1回 LDLコレステロール管理の重要性 -より強固なエビデンスを背景に-

    CVアカデミアは、「LDLコレステロール管理とCVイベント発症の関連」について、 様々な領域の先生方にご解説いただくコンテンツです。 第1回目では、総論としてLDLコレステロールの管理の重要性について、 帝京大学特任教授の寺本民生先生にご解説いただきました。

  • CVアカデミア第2回 Movie(7分00秒)

    第2回 二次予防の現状からみえるLDLコレステロール管理の課題

    CVアカデミアは、心血管疾患の予防に関し、LDLコレステロールだけでなくリスク因子を含めた総合的な管理について、それぞれの領域の先生にお話しいただくコンテンツです。 第2回目では、二次予防例のLDLコレステロール管理の課題について、帝京大学の寺本先生、兵庫医科大学の石原先生、 東海大学の伊苅先生にディスカッションしていただきました。

  • CVアカデミア第3回 Movie(11分20秒)

    第3回 糖尿病合併二次予防例における問題点と治療戦略

    冠動脈疾患二次予防の心血管疾患リスク低減を目指す上で、多くの先生方が頭を悩ます問題の1つとして、糖尿病を合併した二次予防患者の管理があります。今回はその現状と課題について、また今後の治療戦略について、佐賀大学の野出先生、東京医科大学の小田原先生とともにディスカッションしたいと思います。

  • CVアカデミア第4回 Movie(8分25秒)

    第4回 家族性高コレステロール血症診療における 現状と今後の展望

    FHは著しいLDLコレステロールの上昇が認められる 心血管疾患リスクが極めて高い病態で、兆候として腱や皮膚に黄色腫もみられます。 未治療例では若年で冠動脈疾患を発症することが多く、早期に診断し、治療を開始しなければなりません。
    今回はその現状と、今後の展望について、ディスカッションしたいと思います。

  • CVアカデミア第5回 Movie(9分30秒)

    第5回 心血管および脳血管障害に対する脂質低下療法の重要性

    今回は心血管および脳血管障害に対する脂質低下療法の重要性について、 冠動脈疾患からだけではなく、脳血管障害の観点からも検討したいと思います。

  • CVアカデミア第6回 Movie(8分42秒)

    第6回 心血管イベントリスクの包括管理 -Total Vascular Managementを目指して-

    動脈硬化は全身性に進行することから、近年、動脈硬化性疾患リスク因子を 有する患者さんに対し、全身の心血管イベントリスクを包括的に管理する total vascular managementを意識した治療が 提唱されるようになってきました。

解説資料(PDF/PowerPoint)
  • 『LDL-C代謝機構の新たなパスウェイ PCSK9』

    LDL-C代謝機構の新しいパスウェイPCSK9

    2003年に発見されたLDL-C代謝機構の新しいパスウェイPCSK9をご説明いたします。

    PDF版(782KB)

    PowerPoint版(12.6MB)

  • 『脂質管理におけるアンメットニーズ』

    血症における脂質管理のアンメットニーズ

    「高コレステロール血症における脂質管理のアンメットニーズ」をご説明いたします。

    PDF版(1.46MB)

    PowerPoint版(13.5MB)

座談会・ランチョンセミナーレポート(PDF)

『なぜいま家族性高コレステロール血症(FH)なのか?~世界的なFH の潮流~』

なぜいま家族性高コレステロール血症(FH)なのか?

循環器専門医にとって身近な「家族性高コレステロール血症(FH)」も、CADリスクが高い遺伝性疾患の1つで、小児期から高コレステロール血症を呈し、若年で高率にCADを発症します。国内の患者数は、FHヘテロ接合の場合、30万~70万人と遺伝性疾患としては比較的多く、プライマリーケアの医師にとっても、決して稀な疾患ではありません。今回は、FH診療の現状と課題について、米国FH財団のKatherine Wilemon氏と東邦大学医療センター大橋病院の中村正人氏にご講演いただきました。

『残存する心血管リスク低減に向けてのさらなるLDL-C 値低下の重要性と患者の利益』

残存する心血管リスク低減に向けてのさらなるLDL-C 値低下の重要性と患者の利益

LDL-C低下療法の有用性は、十分確立されたものとなっているものの、依然として半数以上の心血管イベントが抑制されていません。今なお治療標的として残るリスクを低減するために、さらなるLDL-C値低下を目指すことの意義について、日豪の専門家によって行われたディスカッションをご紹介します。

『LDL-C低下療法による残存リスクの低減:新たな治療戦略』

LDL-C低下療法による残存リスクの低減:新たな治療戦略

近年、従来のLDL-C低下療法では抑制しきれない心血管イベントの残存リスクの存在が明らかになりました。今回は、この残存リスクを低減させるためのさらなるLDL-C低下療法の重要性と新たな治療戦略について、脂質代謝領域を専門とする日豪の先生方によって行われたディスカッションをご紹介します。

『家族性高コレステロール血症(FH)の認知向上を目指して』

家族性高コレステロール血症(FH)の認知向上を目指して

9月24日はFH Awareness Day(FH啓発デー)。FHの認知向上のため毎年9月に米国患者組織FH財団が啓発を実施しています。心血管イベントの早期発症からFH患者さんを救う取り組みについて、FH財団の創設者Katherine Wilemonさんと日本の専門家によるディスカッションをご紹介します。

『これからの日本人の脂質代謝異常症の治療戦略を考える』

これからの日本人の脂質代謝異常症の治療戦略を考える

家族性高コレステロール血症では動脈硬化が進展しやすく、若年時から心血管イベントの発症リスクが高い病態です。しかし、その診断率は著しく低いのが国際的にも大きな課題です。今回は、家族性高コレステロール血症の診断と治療について、脂質代謝領域を専門とする日欧の先生方によって行われたディスカッションをご紹介します。

動画解説(Movie)

カタパノ先生が解説「LDL-C代謝機構の新たなパスウェイ PCSK9」

カタパノ先生が解説「LDL-C代謝機構の新たなパスウェイ PCSK9」

欧州動脈硬化学会会長、ミラノ大学臨床薬理学教授のカタパノ先生がPCSK9の発見の経緯からLDL-C代謝における役割について、わかりやすく解説してくださいました。ぜひご視聴ください。【英語音声/日本語字幕】

Movie(7分14秒)

モノクローナル抗体について(Movie/PowerPoint/PDF)
ミラノ大学臨床薬理学教授で欧州動脈硬化学会会長、欧州動脈硬化学会/欧州心臓病学会の脂質異常症診療ガイドライン作成委員会委員長を務めるカタパノ先生に、抗体製剤の歴史、基本知識、将来展望について解説いただいております。
ミラノ大学臨床薬理学教授で欧州動脈硬化学会会長、欧州動脈硬化学会/欧州心臓病学会の脂質異常症診療ガイドライン作成委員会委員長を務めるカタパノ先生に、抗体製剤の歴史、基本知識、将来展望について解説いただいております。 【英語音声/日本語字幕】

モノクロナール抗体について

完全ヒト型抗体のベネフィット

Vol.3

完全ヒト型抗体のベネフィット

モノクローナル抗体製剤と低分子製剤の違い

Vol.4

モノクローナル抗体製剤と

低分子製剤の違い

「モノクローナル抗体とは?-製剤開発の歴史と将来展望-」

パンフレット

「モノクローナル抗体とは?

-製剤開発の歴史と将来展望-」