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ACS発症機序による至適治療戦略の探索 - 超ハイリスクST上昇型MI患者はここが違う

non member (2017/10)

ACSの病変形態は大きく3つに分かれるといわれています。それら形態の違いは予後の違いにもなるため、治療時に特定し、予後の管理に役立てることができます。プラークの背景の探索という新たな視点から至適治療戦略を考えます。樋熊先生ご自身の研究データも提示され、リスクの高いプラークに対する積極的な脂質低下療法の重要性について紹介しています。

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最終更新日:2016/09/29