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ATIS WEBカンファレンス

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本シリーズでは、毎回抗血小板療法に関する話題を取り上げ、カンファレンス形式でご紹介してまいります。

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mark-movie 第1回 ATIS WEBカンファレンス

mark-member (2014/08)

第1回「ATIS WEBカンファレンス」では、ラクナ梗塞発症後にアスピリンでフォロー中の患者さんを取り上げます。 血糖と脂質に異常が認められたとのことですが、どのような治療方針が検討されたのでしょうか?

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mark-movie 第2回 ATIS WEBカンファレンス

mark-member (2014/08)

第2回「ATIS WEBカンファレンス」では、2年前にアテローム血栓性脳梗塞を起こし、今回下肢の脱力および疼痛を訴えて来院された患者さんを取り上げます。 今回見られた下肢脱力の原因、また再発抑制を見据えた抗血小板薬療法とは?

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mark-movie 第3回 ATIS WEBカンファレンス

mark-member (2014/08)

第3回「ATIS WEBカンファレンス」では、脳梗塞後に虚血性心疾患を発症しPCIを施行、現在DAPT中の症例に関するカンファレンスの様子をお届けします。 このような症例で考慮すべきポイント、また適した抗血小板薬の選択とは?

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mark-movie 第4回 ATIS WEBカンファレンス

mark-member (2014/09)

第4回は、アテローム血栓性脳梗塞を起こして来院された患者さんの症例をご紹介します。 左半身のしびれ・脱力を認めて来院。診察時に症状は消失していましたが、エコーで右内頸動脈の狭窄が見られたとのことです。この患者さんの治療方針とは?抗血小板薬と抗凝固薬の使い分けについてもご紹介いたします。

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mark-movie 第5回 ATIS WEBカンファレンス

mark-member (2014/09)

第5回は、頸動脈ステント留置術(CAS)後、アスピリンフォロー中に虚血性心疾患を認めた症例をご紹介します。 この患者さんは他に耐糖能異常が認められたとのことですが、そのような場合に考慮すべきポイントとは?

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mark-movie 第6回 ATIS WEBカンファレンス

mark-member (2014/09)

第6回は、半年前にPCIを施行後DAPT(2剤抗血小板療法)にて経過観察中の症例をご紹介します。 この患者さんは血圧が上昇傾向にあるようですが、そのような場合に考慮すべきポイントとは?

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mark-movie 第7回 ATIS WEBカンファレンス

mark-member (2014/10)

第7回は、新規経口抗凝固薬(NOAC)投与中にDAPTが実施された症例についてご紹介します。 出血リスクを考慮して、DAPTから1剤への切り替えが検討されていますが、その場合どのような点に注意が必要でしょうか?

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mark-movie 第8回 ATIS WEBカンファレンス

mark-member (2014/10)

第8回は、脳ドックで頸動脈狭窄が見つかった75歳の患者さんの治療方針を検討します。 問診で、過去に左半身の軽度麻痺があったことを確認しましたが、脳梗塞の再発リスクはどのように評価すればよいのでしょうか?

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mark-movie 第9回 ATIS WEBカンファレンス

mark-member (2014/11)

第9回は、2年前にラクナ梗塞を発症し、アスピリンを服用中の78歳男性の症例を検討します。 下肢のしびれと冷えを主訴に来院されたため、PAD(末梢動脈疾患)の合併と考えられます。抗血小板薬の選択に際して、考慮すべき副作用リスクとその対処法とは?

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mark-movie 第10回 ATIS WEBカンファレンス

mark-member (2015/02)

第10回は、TIA既往(未受診)でアテローム血栓性脳梗塞を発症した症例を取り上げます。 TIA(一過性脳虚血発作)かどうかの判定が難しいというご意見も ありますが、TIAの早期発見・診断のためにはどのように対処すべきでしょうか?

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mark-movie 第11回 ATIS WEBカンファレンス

mark-member (2015/02)

第11回は、脳ドックで無症候性の脳梗塞を認めた症例について考えます。 背景に動脈硬化性疾患を持つ無症候性脳梗塞患者さんには、特に注意が必要とのことです。一見無症候性に見えても、実は軽微の症状がある場合の診断のポイントとは?

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mark-movie 第12回 ATIS WEBカンファレンス

mark-member (2015/02)

第12回は、アテローム血栓性脳梗塞で救急搬送された症例を取り上げます。 DAPT(2剤抗血小板療法)を開始し経過観察中ですが、退院を視野に入れ、抗血小板薬1剤に切り替えを検討しています。このような場合に考慮すべき事とは?

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1持続性心房細動患者における複合アブレーション手技は、肺静脈隔離術単独 よりも心房細動の再発予防に優ってはいない

22型糖尿病患者に対する降圧療法は死亡率を含めた心血管イベントを改善するが、収縮期血圧130mmHg以下を目標としたさらなる強化療法は脳卒中およびアルブミン尿の低減に関連するものの、心イベントは低減しない

最終更新日:2016/10/11