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ATIS Exchange Symposium

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2015年1月17日にパシフィコ横浜にて行われた、ATIS Exchange Symposiumをお届けします。

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脳血管障害発症予防の立場からみた抗血小板薬の選択 Part1

non member (2015/06)

九州大学大学院医学研究院 病態機能内科学 講師 吾郷 哲朗 先生より、
脳血管障害に関する基礎となる脳梗塞の病型や血管病変などご解説いただいております。
脳血管障害の病型診断に関するポイントに注目してご覧ください。

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脳血管障害発症予防の立場からみた抗血小板薬の選択 Part2

non member (2015/06)

Part2では、脳血管障害に対する、抗血小板療法として、 作用機序や安全性を考慮した抗血小板薬の選択について解説いただいております。 抗血小板薬の選択に対するトレンドの変化に注目してご覧ください。

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末梢動脈疾患に対する抗血小板薬の意義 Part1

non member (2015/07)

関西ろうさい病院 循環器内科 副部長 飯田 修 先生より、 PAD疾患の病態と治療の現状について、解説いただいております。 PAD患者がどれだけ心血管イベントのハイリスク群であるかという点に注目しながらご覧ください。

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末梢動脈疾患に対する抗血小板薬の意義 Part2

non member (2015/07)

Part2では、PAD患者にはATISを念頭においた治療がいかに重要であるかということについて、 適応症や臨床データを元に、解説いただいております。 PAD治療における各薬剤の役割にも注目しながらご覧ください。

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PCIデバイスの進化と変わりゆく抗血小板薬療法 Part1

non member (2015/07)

三井記念病院 循環器内科 部長 田邉 健吾 先生より、デバイスの進化について、 また、最近特に注目を集めている抗凝固薬を服用しているPCI患者に対する抗血小板療法について、最新の臨床データを元に解説していただいております。 トレンドの変化に注目しながらご覧ください。

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PCIデバイスの進化と変わりゆく抗血小板薬療法 Part2

non member (2015/07)

Part2では、前回に引き続き、三井記念病院 循環器内科部長 田邉 健吾 先生より、 PCI施行後の最適なDAPT期間、及びDAPT期間の抗血小板療法について解説していただいております。配合剤の活用方法に注目してご覧ください

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1持続性心房細動患者における複合アブレーション手技は、肺静脈隔離術単独 よりも心房細動の再発予防に優ってはいない

22型糖尿病患者に対する降圧療法は死亡率を含めた心血管イベントを改善するが、収縮期血圧130mmHg以下を目標としたさらなる強化療法は脳卒中およびアルブミン尿の低減に関連するものの、心イベントは低減しない

最終更新日:2016/10/11