文字サイズ

Real World Symposium

real_world_00

2015年4月19日に品川プリンスホテルにて行われた、Real World Symposiumをお届けします。

real_world_01

2人に1人は脳卒中を再発している!

non member (2015/06)

中山クリニック 院長 日本脳卒中協会専務理事・事務局長 中山 博文 先生より、 脳梗塞の疫学と、服薬アドヒアランスの重要性について、ご解説いただいております。

real_world_02

服薬アドヒアランスの改善を目指して

non member (2015/07)

今回は、 前回に引き続き、中山クリニック 院長 日本脳卒中協会専務理事・事務局長 中山 博文 先生より、 脳梗塞患者の服薬アドヒアランスを向上させる工夫について、ご解説いただいております。

real_world_03

攻めの脳梗塞急性期治療

non member (2015/07)

埼玉医科大学国際医療センター 神経内科 教授 棚橋 紀夫 先生より、脳梗塞急性期に対する、最新の再発予防戦略をご解説いただいております。 アップデートされたエビデンスにご注目ください。

real_world_04

攻めの脳梗塞慢性期治療

non member 1,994KB (2015/07)

今回は、 前回に引き続き、埼玉医科大学国際医療センター 神経内科 教授 棚橋 紀夫 先生より、脳梗塞慢性期に対する、最新の再発予防戦略をご解説いただいております。 効果判定が難しい抗血小板薬の実際の処方方針について、ご注目ください。

real_world_05

デバイスの進化と共に歩む抗血小板療法

non member (2015/07)

今回は、福岡山王病院 循環器センター長 国際医療福祉大学 教授 横井 宏佳 先生より、PCI治療の変遷と共に変化してきた抗血小板療法について、ご解説いただいております。

real_world_06

見直す時期に来たPCIに対する抗血小板療法

non member (2015/08)

今回は、前回に引き続き、福岡山王病院 循環器センター長 国際医療福祉大学 教授 横井 宏佳 先生より、 ベネフィットとリスクから考えるDAPT期間と抗血小板薬の服薬アドヒアランスについて、ご解説いただきます。

real_world_07

知っておくべきPAD患者の予後と管理

non member (2015/07)

山王病院・山王メディカルセンター 血管病センター長 国際医療福祉大学 教授 宮田 哲郎 先生より、 PADの治療目的は下肢機能を改善するだけではなく、全身血管病すなわちATISと捉えて、生命予後を改善することであるとして、お話いただきます。

real_world_08

PADガイドライン Up to Date

non member (2015/07)

今回は前回に引き続き、山王病院・山王メディカルセンター 血管病センター長 国際医療福祉大学 教授 宮田 哲郎 先生より、これまでのPADのガイドラインのレビューと共に、診断・治療の問題点や改善点をご紹介いただきます。

≫ ページ上部へ戻る

1持続性心房細動患者における複合アブレーション手技は、肺静脈隔離術単独 よりも心房細動の再発予防に優ってはいない

22型糖尿病患者に対する降圧療法は死亡率を含めた心血管イベントを改善するが、収縮期血圧130mmHg以下を目標としたさらなる強化療法は脳卒中およびアルブミン尿の低減に関連するものの、心イベントは低減しない

最終更新日:2016/10/11