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mark-download Neuro Science Selected Papers

mark-member [512KB] (2017/06)

2016年12月~2017年2月にかけて発表された論文から、神経内科の先生方向けにいくつかの疾患の文献をサマリーしています。内容は、脳血管障害、パーキンソン病、てんかん、頭痛、多発性硬化症、認知症、ALSに関するものです。

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10th_04

mark-movie 第10回 重松 邦広 先生「J-CLOP試験」

mark-member (2017/03)

第10回は、国際医療福祉大学三田病院の重松 邦広 先生にJ-CLOP試験についてご解説いただきます。

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neurology_seminar_01

mark-movie Cerebral microbleedsの病態と臨床 Vol.2

mark-member (2018/01)

Cerebral Microbleeds(CMBs)は、抗血小板薬使用中の脳出血リスクの指標であることが知られています。CMBsの数と脳卒中になる頻度との関連性は高いが、抗血小板薬使用歴とCMBsとの関連性はないことが示唆されています。前回に引き続き、脳出血とCMBsとの関連性について、順天堂大学の山城 一雄 先生よりご解説いただきます。

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PLV1642B_01

mark-download プラビックス錠を服用される患者さんへ(秋バージョン)

mark-member [838KB] (2017/09)

国立循環器病センター 名誉総長 山口 武典 先生監修の指導せんです。プラビックスの効能および効果、服用時の注意点について解説しています。【季節毎にお届けします】

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1持続性心房細動患者における複合アブレーション手技は、肺静脈隔離術単独 よりも心房細動の再発予防に優ってはいない

22型糖尿病患者に対する降圧療法は死亡率を含めた心血管イベントを改善するが、収縮期血圧130mmHg以下を目標としたさらなる強化療法は脳卒中およびアルブミン尿の低減に関連するものの、心イベントは低減しない

最終更新日:2016/10/11