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mark-movie 不眠と認知行動療法

mark-member (2020/02)

認知行動療法は、患者の認知に働きかけて気持ちを楽にする精神療法の1つで、最近は不眠症に対しても標準治療として行われるようになってきました。認知行動療法を行うことによって、睡眠薬が欠かせない患者でも不眠症状の軽減や、睡眠薬の減量が期待できます。また、認知行動療法は、医療者と患者が対面式で行うことが基本だが、最近は書籍、コンピュータ、電話、E-mailなど、さまざまなツールやデバイスを使うことも多くなっています。不眠治療における認知行動療法はどのように行われるのか。その主なプログラムを紹介いたします。

マイスリー®錠5mg

製品基本情報

添付文書情報() [作成日: 2019年7月 第28版, 582KB]
インタビューフォーム [作成日: 2019年7月 第31版, 1,210KB]
患者向け医薬品ガイド [作成日: 2009年10月, 166KB]
使用上の注意改訂のお知らせ [作成日: 2019年7月, 249KB]
適正使用のお願い [作成日: 2017年3月, 130KB]
識別コード(薬物本体) 601
重さ(g) 約0.93
色調 淡いだいだい色
剤形 フィルムコート錠(片面割線入)
包装表示 耳部 (表)マイスリー 5
(裏)Myslee 5 mg
本体部 (表)★★★入眠剤 マイスリー5mg
(裏)マイスリー5mg
入眠剤 就寝直前服用 「f」601
ゾルピデム(Zolpidem) 「5」
外形イメージ
外形イメージ


※ 最新の添付文書に基づきHTML、PDFファイルを掲載しております。
HTMLは医薬品医療機器総合機構のホームページに掲載しましたSGMLデータにて作成しています。

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最終更新日:2015/02/06