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pdf 髄膜炎菌ワクチンは、誰に薦めるべきか? ―春、新入学期前を前に考える―

non member (2018/02)

先生方は、侵襲性髄膜炎菌感染症(IMD)に罹患した患者さんを診たことがありますか? 2017年7月に国内で10代男子学生が罹患したケースは、記憶に新しいと思います。IMDは悪寒、発熱、頭痛、意識障害、頸部硬直などが主症状ですが、初期は感冒やインフルエンザなどとの鑑別診断が難しいといわれます。症状の進行は早く、24時間以内に死に至ることもあります(国内報告例の致命率:19% 1))。今回のセミナーでは、川崎医科大学の中野 貴司 先生から国内外の諸事例を紹介し、感染や罹患のリスクが高いと考えられる対象をまとめていただきました。ぜひご視聴ください。
1)国立感染症研究所 病原微生物検出情報 月報 Vol.36, No.9(No.427) 2015年9月発行侵襲性髄膜炎菌感染症の発生

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pdf IMD Expert Interview;Dr.Pearce

non member (2018/09)

髄膜炎菌感染症のオーストラリアでの流行を踏まえ、オーストラリアの感染症対策の専門家でいらっしゃるピアース先生にお話しを伺いました。
出演:
Rodney Pearce 氏
MEDICAL HQ GLYNDE, Glynde, South Australia, Australia

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pdf メナクトラ筋注を接種される方へ

non member [1,151KB] (2018/08)

・本冊子には、接種後に異常を感じた場合の対応方法が記載されています。接種された方へ以下をお伝えください。
・体調の異常を感じた場合は、医療機関を受診するなど、適切に対応してください。
・(渡航を予定されている場合は)渡航先にも本冊子を持参してください。


※ 最新の添付文書に基づきHTML、PDFファイルを掲載しております。
HTMLは医薬品医療機器総合機構のホームページに掲載しましたSGMLデータにて作成しています。

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最終更新日:2015/04/22