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    最終更新日:2022/05/09

    DUPIXENT「Expert Lecture」

    デュピクセントに関わる病態、検査、制度などについて、エキスパートの先生方にご解説いただくショートレクチャーシリーズです。

    Vol.21 痰が多い・息切れが強い重症喘息患者の治療(2022/05)

    痰が多い・息切れが強い重症喘息患者の治療について、玉田 勉 先生(東北大学病院)にご解説いただきました。痰・息切れがもたらすQOLへの影響や2型炎症のメカニズムを踏まえて、痰・息切れの症状に苦しむ患者の治療戦略についてご紹介いただきました。

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    Vol.20 慢性副鼻腔炎を合併した重症喘息患者の治療(2022/04)

    慢性副鼻腔炎を合併した重症喘息患者の治療について、小屋 俊之 先生(新潟大学)にご解説いただきました。慢性副鼻腔炎合併による疾病負荷の増加や2型炎症メカニズムを踏まえて、SINUS-52試験の結果とともに慢性副鼻腔炎合併例の治療戦略についてご紹介いただきました。

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    Vol.19 2型炎症におけるCentral&Direct~IL-4/13の役割とは?~(2022/04)

    2型炎症におけるCentral&Direct~IL-4/13の役割とは?~について、熊ノ郷 淳 先生(大阪大学)にご解説いただきました。2型炎症において中心的な役割を果たすTh2およびILC2のサイトカイン産生メカニズム、デュピクセントの作用機序について詳細にご紹介いただきました。

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    Vol.18 IL-13による気道粘液過分泌が喘息病態にもたらす影響(2022/01)

    IL-13による気道粘液過分泌が喘息病態にもたらす影響について、金子 猛 先生(横浜市立大学)にご解説いただきました。喀痰症状や粘液栓形成が喘息コントロールや増悪に与える影響、喘息における気道分泌亢進のメカニズム、粘液栓形成におけるMUC5ACの関与についてご紹介いただきました。

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    Vol.17 EAACI Biologicals Guidelinesからみるデュピルマブの特徴(2021/08)

    EAACI Biologicals Guidelinesからみるデュピルマブの特徴について、静岡県立総合病院 呼吸器内科の白井 敏博 先生にご解説いただきました。EAACI Biologicals Guidelinesにおけるデュピルマブの位置づけと、呼吸機能の重要性、重症喘息と末梢気道病変の関連についてご紹介いただいております。

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    Vol.16 最初に導入するバイオ製剤に求められる特性(2021/07)

    最初に導入するバイオ製剤に求められる特性について、横浜市立大学附属市民総合医療センターの工藤 誠 先生にご解説いただきました。導入バイオ製剤に求められる3つの特性と、重症喘息の病態における複数経路の亢進や治療標的分子についてご紹介いただいております。

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    Vol.15 バイオ製剤使用下における呼吸機能評価の位置づけ(2021/06)

    バイオ製剤使用下における呼吸機能評価の位置づけについて、昭和大学の田中 明彦 先生にご解説いただきました。難治性喘息における呼吸機能検査の重要性と、喘息増悪および呼吸機能のコントロールで重要な治療標的分子についてご紹介いただいております。

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    Vol.14 バイオ時代における好酸球とFeNOの解釈(2021/05)

    バイオ時代における好酸球とFeNOの解釈について、埼玉医科大学の中込 一之 先生にご解説いただきました。好酸球が喘息に悪影響を及ぼす3つのステップ、好酸球数およびFeNOと喘息増悪の関連についてご紹介いただいております。

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    Vol.13 IL-13が喘息病態に与える影響(2021/04)

    IL-13が喘息病態に与える影響について、九州大学病院の福山 聡 先生にご解説いただきました。喘息の基本病態である気道狭窄とIL-13の関連性、そのIL-13に有効な治療アプローチについてご紹介いただいております。

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    Vol.12 ILC2によるステロイド抵抗性喘息とデュピクセント(2021/03)

    ILC2によるステロイド抵抗性喘息について、慶應義塾大学医学部の加畑 宏樹 先生にご解説いただきました。ステロイド薬が効きにくい喘息の病態と、その病態に則したデュピクセントの作用機序についてご紹介いただいております。

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    Vol.11 喘息病態におけるIgEの役割とアレルゲンの重要性(2021/02)

    喘息病態におけるIgEの役割とアレルゲンの重要性について、国立病院機構相模原病院の関谷 潔史 先生にご解説いただきました。重症難治性喘息の要因の中から、「副鼻腔炎」と「アレルゲン曝露」に焦点をあて、これらとIgEとの関連についてご紹介いただいております。

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    Vol.10 上下気道のクロストークから見えるアレルギー性疾患の本態(2021/01)

    上下気道のクロストークから見えるアレルギー性疾患の本態について、名古屋市立大学の新実 彰男 先生にご解説いただきました。重症喘息患者に多く合併する急性/慢性副鼻腔炎と下気道炎症との関連について、試験データや病態の観点からご解説いただいております。

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    Vol.9 喘息のHeterogeneityの再考 〜デュピクセントの臨床的意義〜(2020/10)

    喘息のHeterogeneityについて帝京大学の長瀨 洋之 先生にご解説いただきました。喘息の病態をわかりやすくとらえ、それぞれに関わる病態をご解説いただいております。また、デュピクセントのReal Life Evidenceについてもご紹介いただきました。

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    Vol.8 副鼻腔炎合併喘息の病態と特徴(2020/10)

    副鼻腔炎合併喘息について北海道大学の今野 哲 先生にご解説いただきました。重症喘息治療に合併する副鼻腔炎治療の重要性や、その根拠となる病態メカニズムについてご解説いただいております。

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    Vol.7 日常診療に潜在する喘息症状とそのメカニズム(2020/10)

    日常診療に潜在する喘息症状とそのメカニズムについて山口大学の松永 和人 先生にご解説いただきました。喘息診療においてはたまにある息切れや喘鳴を聞き取り・治療することが重要であること、そして息切れや喘鳴の発生メカニズムについてご解説いただいております。

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    Vol.6 見逃してはいけない喘息症状とそのメカニズム(2020/10)

    見逃してはいけない喘息症状とそのメカニズムについて東京女子医科大学の多賀谷 悦子 先生にご解説いただきました。限られた問診時間で正確に症状を聞き取るための具体的な方法や、喀痰症状の発生メカニズムについてご解説いただいております。

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    Vol.5 好酸球が喘息に悪影響を及ぼすまで 〜後編〜(2020/10)

    好酸球が喘息病態に悪影響を及ぼすまでの3つのステップについて慶應義塾大学の福永 興壱 先生、秋田大学の植木 重治 先生にご解説いただきました。後編では好酸球の活性化に焦点を当ててご解説いただいております。

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    Vol.4 好酸球が喘息に悪影響を及ぼすまで 〜前編〜(2020/10)

    好酸球が喘息病態に悪影響を及ぼすまでの3つのステップについて慶應義塾大学の福永 興壱 先生、秋田大学の植木 重治 先生にご解説いただきました。前編では好酸球の組織移行に焦点を当ててご解説いただいております。

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    Vol.3 在宅自己注射のメリットと指導の重要性(2020/08)

    在宅自己注射のメリットについて昭和大学の相良 博典 先生にご解説いただきました。施設での自己注射指導体制における重要なポイントについても共有いただいております。

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    Vol.2 FeNO 25ppb以上となる症例の解釈(2020/08)

    FeNO≧25ppb以上の症例の解釈について日本大学の權 寧博 先生にご解説いただきました。FeNOの数値の解釈や、治療戦略への反映させ方についてFeNOの産生メカニズムを含めてご解説いただいております。

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    Vol.1 在宅自己注射のメリット(2020/06)

    在宅自己注射のメリットについて藤田医科大学の堀口 高彦 先生にご解説いただきました。後半には在宅自己注射指導管理料に関する解説も含まれております。

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    重症喘息治療のポイント 私なら患者さんのここを診る~痰・息切れ編~

    重症喘息治療のポイント 私なら患者さんのここを診る~痰・息切れ編~ (2022/04)

    東京女子医科大学内科学講座 呼吸器内科学分野 教授・基幹分野長 多賀谷 悦子 先生に痰・息切れを合併した重症喘息患者の治療ポイントに関して解説頂きました。ぜひご参照ください。

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    重症喘息治療のポイント 私なら患者さんのここを診る~慢性副鼻腔炎合併編~

    重症喘息治療のポイント 私なら患者さんのここを診る~慢性副鼻腔炎合併編~ (2022/04)

    名古屋市立大学大学院 医学研究科 呼吸器・免疫アレルギー内科学 教授 新実 彰男 先生に慢性副鼻腔炎を合併した重症喘息患者の治療ポイントに関して解説頂きました。ぜひご参照ください。

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    [PDF:2,450KB]

    Current Papers in Severe Asthma

    呼吸器内科クリニカルインタビュー

    インパクトファクターに代わる論文を評価する指標、Altmetrics(オルトメトリクス,“alternative metrics”からの造語)への注目が高まっています。本シリーズはAltmetric スコアの高い文献を取り上げた資材です。

    Current Papers in Severe Asthma: GINA2021改定点(2022/04)

    Global Initiative for Asthma(GINA)ストラテジー2021:エグゼクティブサマリーと主な変更理由 (Eur Respir J. 2022; 59:)の解説資材です。

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    DUPIXENT Expert Lecture ―TRAVERSE試験のご紹介―

    DUPIXENT Expert Lecture ―TRAVERSE試験のご紹介―

    デュピクセントの長期間の安全性と有効性を検討した非盲検延長試験「TRAVERSE試験」について、エキスパートの先生にご解説いただくショートレクチャーシリーズです。

    抗炎症と気管支拡張による喘息長期管理の新時代
    ~TRAVERSE試験からみえるもの~(2022/02)

    抗炎症と気管支拡張による喘息長期管理の新時代 ~TRAVERSE試験からみえるもの~について、福永 興壱 先生(慶應義塾大学)にご解説いただきました。本動画では、TRAVERSE試験のほか、コホート研究Keio Severe Asthma Research Programにより明らかになった重症喘息患者の臨床的特徴についてもご紹介いただいております。

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    喘息の長期管理に起きたパラダイムシフト(2022/01)

    喘息の長期管理に起きたパラダイムシフトについて、松永 和人 先生(山口大学)にご解説いただきました。本動画では、TRAVERSE試験の概要・結果のほか、喘息治療の変遷、喘息病態におけるIL-4/IL-13の関与、FeNOおよび増悪と呼吸機能低下との関連などについてもご紹介いただいております。

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    喘息長期管理の新たな時代 ~好酸球性炎症へのアプローチ~(2022/01)

    喘息長期管理の新たな時代 ~好酸球性炎症へのアプローチ~について、相良 博典 先生(昭和大学)にご解説いただきました。本動画では、TRAVERSE試験の概要・結果のほか、喘息増悪の臨床的・経済的負荷、血中好酸球数と喘息増悪頻度との関連などついてもご紹介いただいております。

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    これからの喘息治療とTRAVERSE試験(2021/12)

    これからの喘息治療とTRAVERSE試験について、東田 有智 先生(近畿大学病院)にご解説いただきました。本動画では、『喘息診療実践ガイドライン2021』(PGAM2021)における喘息診療フローチャート、専門医への紹介タイミングなどについてもご紹介いただいております。

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    SANOFI Global Lecture Movie

    SANOFI Global Lecture Movie

    喘息増悪のメカニズム、臨床試験データからみるデュピクセントの有効性・安全性について、海外の先生(臨床試験の筆頭著者の先生)よりご解説をいただくレクチャーシリーズです。

    【Dr.Wechsler】(2021/10)

    Michael Wechsler 先生(National Jewish Health)より、デュピクセントの長期投与の安全性と有効性についてご解説いただきました。臨床試験(第II b相試験、QUEST、EXPEDITION、VENTURE)を完了した喘息患者にデュピクセントを追加投与した延長試験TRAVERSE(先行研究含め、最長3年間の投与)のデータをもとに、試験後の有害事象、呼吸機能・重度増悪率の改善、喘息コントロールなどについてご説明をいただいております。

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    【Dr.Castro】(2021/10)

    Mario Castro 先生(University of Kansas)より、デュピクセントを重症喘息患者に52週間投与した臨床試験QUESTのデータをもとに、デュピルマブの有効性および安全性についてご解説をいただきました。本講義では、デュピルマブ投与後の呼吸機能の改善、年間喘息増悪発現率の変化のほか、2型炎症患者(EOS/FeNo高値)におけるデュピルマブの有効性についてもご解説いただいております。

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    3つの患者像におけるデュピクセントの治療戦略

    3つの患者像におけるデュピクセントの治療戦略 (2022/02)

    重症気管支喘息3つの患者像(痰息切れ、慢性副鼻腔炎合併、経口ステロイド薬服用中)におけるデュピクセントの治療戦略が掲載されたパンフレットです。ご参照ください。

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    [PDF:4,994KB]

    デュピクセント 製品基本情報パンフレット

    デュピクセント 製品基本情報パンフレット(2022/01)

    気管支喘息に対するデュピクセントの基本情報をまとめたパンフレットです。

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    [PDF:5,817KB]

    【エキスパート座談会】オピニオンリーダーがType2炎症とデュピクセントを語る

    【エキスパート座談会】オピニオンリーダーがType2炎症とデュピクセントを語る

    気管支喘息におけるType2炎症の病態を考慮した治療選択(2021/04)

    北海道大学の今野先生、秋田大学の植木先生、群馬大学の鶴巻先生、KKR札幌医療センターの福家先生にお集まりいただき、「気管支喘息におけるType2炎症の病態を考慮した治療選択~IL-4/IL-13を標的とするデュピクセントへの期待~」と題し、特に好酸球が引き起こす気道炎症をテーマにディスカッションしていただきました。

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    [PDF:1,940KB]

    Type2炎症を鑑みた重症喘息治療~FeNOの臨床的意義とその活用~(2021/02)

    静岡県立総合病院の白井先生、三菱京都病院の安場先生、松阪市民病院の畑地先生、公立陶生病院の木村先生にお集まりいただき、Type2炎症を鑑みた重症喘息治療と題し、特にFeNOの臨床的意義とその活用をテーマにディスカッションしていただきました。

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    [PDF:1,495KB]

    喘息症状のメカニズムと併存疾患の病態を鑑みた生物学的製剤の治療戦略(2021/01)

    横浜市立大学付属市民総合医療センターの工藤先生、相模原病院の関谷先生、伊勢原協同病院の加志崎先生、川崎市立多摩病院の佐治先生にお集まり頂き、喘息症状のメカニズムと併存疾患の病態を鑑みた治療戦略をテーマにディスカッションしていただきました。

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    [PDF:1,495KB]

    Type2炎症の機序と重症喘息治療における生物学的製剤の役割(2020/12)

    岡山大学の宮原 信明 先生(司会)、高松病院の荒川 裕佳子 先生、倉敷中央病院の時岡 史明 先生、島根大学の濱口 俊一 先生にお集まりいただき、デュピクセントの作用機序において重要なIL-4/IL-13の基礎的知見、重症喘息治療の臨床における課題とデュピクセント治療への期待について議論していただきました。

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    [PDF:1,654KB]

    難治性喘息におけるIL-4/IL-13の作用とデュピクセント治療の役割(2020/12)

    愛知医科大学の伊藤理先生、京都大学の松本 久子 先生、浜松医科大学の藤澤 朋幸 先生にお集まりいただき、近畿大学の岩永 賢司 先生のご司会のもと、難治性喘息におけるIL-4/IL-13の作用とデュピセント治療の役割について基礎および臨床からの知見に基づき議論していただきました。

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    [PDF:2,068KB]

    喘息病態におけるType2炎症とデュピクセント治療の意義(2020/12)

    秋田大学の中山 勝敏 先生、JR札幌病院の四十坊 典晴 先生、新潟大学大学院の小屋 俊之 先生にお集まりいただき、筑波大学の檜澤 伸之 先生のご司会のもと、Type2炎症の病態とIL-4/IL-13の作用に関する基礎的知見を総覧するとともに、デュピクセントの臨床試験から明らかとなった喘息治療薬としての特徴について議論していただきました。

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    [PDF:1,569KB]

    Type2炎症を標的とする重症喘息治療の進歩と期待(2020/12)

    高知大学医学部の横山 彰仁 先生、広島大学大学院の岩本 博志 先生、県立広島病院の石川 暢久 先生、愛媛医療センターの伊東 亮治 先生にお集まりいただき、デュピクセントの気管支喘息治療における位置づけについて、基礎的知見と臨床エビデンスを中心に議論していただきました。

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    [PDF:1,784KB]

    Type2炎症の病態理解と新たな治療戦略(2020/12)

    東邦大学医療センター大橋病院の松瀬 厚人 先生、東京女子医科大学の多賀谷 悦子 先生、日本大学医学部の權寧 博 先生、国立国際医療研究センター病院の放生雅章先生にお集まりいただき、喘息の病態におけるType2炎症に関連する細胞やサイトカインの意義、デュピクセントの臨床効果と最適な患者像をテーマにディスカッションしていただきました。

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    [PDF:1,489KB]

    チーム医療で支える在宅自己注射

    チーム医療で支える在宅自己注射(2021/01)

    在宅自己注射導入実績が豊富なひたちなか総合病院の山田先生、戸辺看護師(外来看護師)、清水看護師(処置室看護師)の3名に在宅自己注射指導のフローとポイントをご紹介頂きました。デュピクセントで在宅自己注射指導を行う際の How to 資材として、本資材をご活用頂ければ幸甚です。

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    [PDF:4,592KB]

    COVID-19状況下で考えるデュピクセント在宅自己注射のメリット

    COVID-19状況下で考えるデュピクセント在宅自己注射のメリット(2020/11)

    COVID-19状況下、喘息治療においても感染予防対策が求められており、在宅自己注射への期待は大きい。そこで、在宅自己注射導入の実績が豊富なひたちなか総合病院 山田 先生にCOVID-19状況下で行う自己注射導入の工夫、導入による医療機関や患者のメリットなどについてご解説いただきました。

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    [PDF:3,969KB]

    デュピクセントによる喘息治療~5つの特徴~

    デュピクセントによる喘息治療~5つの特徴~(2020/05)

    デュピクセントを語る上で外せない5つのポイントをショートムービーでご紹介します。

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    【エキスパート座談会】Type2炎症からみた喘息治療戦略

    【エキスパート座談会】Type2炎症からみた喘息治療戦略

    Type2炎症からみた喘息治療戦略について、エキスパートの先生方からお話を伺うコンテンツをご紹介します。

    Vol.3「Type2 炎症からみた 喘息の新たな治療戦略」(2020/03)

    「Type2炎症からみた喘息の新たな治療戦略」をテーマに、IL-13の気道構築細胞への作用や、IL-4/13の指標となるFeNOについてディスカッションいただきました。

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    Vol.2「Type2 炎症からみた 重症喘息治療の意義について」(2020/03)

    「Type2炎症からみた重症喘息治療の意義」をテーマに、Type2炎症のなかでもIL-13の話題を中心にディスカッションいただきました。

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    Vol.1「Type2 炎症からみた 喘息治療の展望」(2020/03)

    「Type2炎症からみた 喘息治療の展望」をテーマに、気管支喘息におけるType2炎症やデュピクセントの臨床効果、重症喘息の新たな治療戦略をめぐり、ディスカッションいただきました。

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    「鼻茸を伴う慢性副鼻腔炎」に対する適応追加のお知らせ

    「鼻茸を伴う慢性副鼻腔炎」に対する適応追加のお知らせ

    Vol.3 SINUS-52試験のご紹介(2020/05)

    鼻茸を伴う慢性副鼻腔炎の患者さんに対するデュピクセントの大規模臨床試験のSINUS-52試験について、喘息合併患者さんのサブグループ解析を含め、ご紹介します。

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    Vol.2 上気道・下気道におけるType2炎症(2020/05)

    「鼻腔を中心とした上気道と、気管支を中心とした下気道で起こるType2炎症のメカニズムとデュピクセントの作用機序についてご紹介します。

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    Vol.1「鼻茸を伴う慢性副鼻腔炎」に対する適応追加のお知らせ(2020/04)

    2020年3月25日に適応追加となった「鼻茸を伴う慢性副鼻腔炎」に関連する情報と、承認の根拠となった臨床試験のデータについてご紹介します。

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    デュピクセントの投与にあたって(留意事項通知のご案内/ポケット版)

    デュピクセントの投与にあたって(留意事項通知のご案内/ポケット版)(2022/04)

    デュピクセントを喘息患者さんへ処方開始するにあたりレセプトに記載する必要がある事項を分かりやすくまとめています。本剤の気管支喘息適応追加にあたり公示された留意事項通知および最適使用推進ガイドラインのご確認にご利用下さい。

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    [PDF:1,422KB]

    デュピクセントの投与にあたって(気管支喘息):留意事項通知のご案内

    デュピクセントの投与にあたって(気管支喘息):留意事項通知のご案内(2022/03)

    デュピクセントの気管支喘息の適応追加にあたり発出された留意事項通知及び最適使用推進ガイドラインの内容をまとめたパンフレットです。

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    デュピクセント 最適使用推進ガイドラインチェックリスト/20枚綴

    デュピクセント 最適使用推進ガイドラインチェックリスト/20枚綴(2020/12)

    デュピクセントの気管支喘息に対して公示された最適使用推進ガイドラインに基づき、処方にあたって満たすべき要件をチェックリストとしてまとめました。

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    呼吸器内科クリニカルインタビュー

    呼吸器内科クリニカルインタビュー

    呼吸器内科は非常に幅広い疾患を診療します。本コーナーでは、全国の拠点病院の呼吸器内科の先生に、ご自身の専門領域の診療の実際とその重要性について紹介いただきます。重症喘息の診療の展望と施設紹介についても語っていただきました。

    第5回 高森 幹雄 先生(2022/04)

    今回は気管支サーモプラスティ治療の経験が豊富な髙森 幹雄 先生に、その本質は気道平滑筋の減量であることと、有用性と安全性について語っていただきました。また、同治療について海外一流誌に発表されている最新知見に対する解釈もお話しいただきました。

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    第4回 杉本 幸弘 先生(2022/01)

    画像検査で肺癌が発見されると、確定診断のために気管支内視鏡検査を行います。気管支内視鏡検査に熟達されている杉本 幸弘 先生に、その難しさや感度、安全に行うための方法、これから気管支内視鏡検査を学びたい若手の先生へのアドバイスをお話しいただきました。

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    第3回 長崎 忠雄 先生(2022/01)

    喘息には多様なフェノタイプがあります。長崎 忠雄 先生には、2型炎症の強いフェノタイプでは呼吸機能の低下や増悪が起こりやすいことをご自身の研究から解説いただき、重症喘息における2型炎症制御の重要性を教えていただきました。

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    第2回 井上 卓 先生(2021/12)

    2020年よりCOVID-19が流行していますが、喘息やCOPDなどが基礎疾患にあると重症化しやすいのか気になります。COVID-19と併存症の関係について、佐野厚生総合病院 井上 卓 先生にご解説いただきました。

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    第1回 中島 啓 先生(2021/10)

    侵襲性肺アスペルギルス症やニューモシスチス肺炎といった肺真菌症は予後が不良で、呼吸器専門医の診断・治療に対する高い専門性が求められます。肺真菌症に立ち向かう重要性を亀田総合病院 中島 啓 先生からご解説いただきました。

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    喘息病態メカニズム 喘息におけるType2炎症(2019/03)

    一連の免疫細胞と関連する炎症性サイトカインによる病態について解説いたします。

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    気道構築細胞に対するIL-4/IL-13の影響

    気道構築細胞に対するIL-4/IL-13の影響

    気道構築細胞に対するIL-4/IL-13の影響(2020/03)

    気管支喘息におけるType2炎症の主要なサイトカインとして知られるIL-4、IL-13が気道組織に及ぼす影響について、基礎実験のエビデンスを元にご紹介させていただきます。

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    喘息における 呼気一酸化窒素(FeNO)測定の意義

    喘息における 呼気一酸化窒素(FeNO)測定の意義

    喘息における 呼気一酸化窒素(FeNO)測定の意義(2020/03)

    日本アレルギー学会「喘息予防・管理ガイドライン2018」(JGL2018)や米国呼吸器学会(ATS)など各ガイドラインで推奨されている呼気一酸化窒素(FeNO)に関するコンテンツをご案内します。FeNO高値のデメリットや、日常診療での活用法などについてご紹介しております。
    【監修】山口大学大学院医学系研究科 呼吸器・感染症内科学講座 教授 松永 和人 先生

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    シーズンリーフレット(5月/6月)

    シーズンリーフレット(5月/6月)

    シーズンリーフレット(5月/6月)(2022/04)

    季節変動の大きい喘息管理において、2カ月毎に気を付けるべき因子に関する患者啓発リーフです。今回は5、6月版です!注意すべき因子とその予防法、患者さんが日常生活の疾病負荷を想起しやすいシチュエーションを掲載しています(表紙:1枚目は医療関係者向けの内容です)。

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    [PDF:1,496KB]

    シーズンリーフレット(3月/4月)

    シーズンリーフレット(3月/4月)

    シーズンリーフレット(3月/4月)(2022/02)

    季節変動の大きい喘息管理において、2カ月毎に気を付けるべき因子に関する患者啓発リーフです。今回は3、4月版です!注意すべき因子とその予防法、患者さんが日常生活の疾病負荷を想起しやすいシチュエーションを掲載しています(表紙:1枚目は医療関係者向けの内容です)。

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    [PDF:2,459KB]

    シーズンリーフレット(1月/2月)

    シーズンリーフレット(9月/10月)

    シーズンリーフレット(1月/2月)(2021/12)

    季節変動の大きい喘息管理において、2カ月毎に気を付けるべき因子に関する患者啓発リーフです。今回は1、2月版です!注意すべき因子とその予防法、患者さんが日常生活の疾病負荷を想起しやすいシチュエーションを掲載しています(表紙:1枚目は医療関係者向けの内容です)。

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    シーズンリーフレット(11月/12月)

    シーズンリーフレット(11月/12月)

    シーズンリーフレット(11月/12月)(2021/10)

    季節変動の大きい喘息管理において、2カ月毎に気を付けるべき因子に関する患者啓発リーフです。今回は11、12月版です!注意すべき因子とその予防法、患者さんが日常生活の疾病負荷を想起しやすいシチュエーションを掲載しています(表紙:1枚目は医療関係者向けの内容です)。

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    [PDF:2,303KB]

    デュピクセント皮下注300mgペンによる自己注射

    デュピクセント皮下注300mgペンによる自己注射(2021/09)

    監修 NTT東日本関東病院 皮膚科 部長 五十嵐 敦之 先生
    患者さんがデュピクセントをペンで自己注射する際の手技動画です。ご指導の際のご参考にしてください。

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    デュピクセント皮下注300mgシリンジによる皮下注射

    デュピクセント皮下注300mgシリンジによる皮下注射(2021/09)

    監修 NTT東日本関東病院 皮膚科 部長 五十嵐 敦之 先生
    デュピクセントの皮下注射の手技や投与の際の注意点を動画でご覧いただけます。

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    デュピクセント皮下注300mgシリンジによる自己注射

    デュピクセント皮下注300mgシリンジによる自己注射(2021/09)

    監修 NTT東日本関東病院 皮膚科 部長 五十嵐 敦之 先生
    患者さんがデュピクセントをシリンジで自己注射する際の手技動画です。補助具を使用する場合、使用しない場合のどちらも確認できます。

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    シーズンリーフレット(9月/10月)

    シーズンリーフレット(9月/10月)

    シーズンリーフレット(9月/10月)(2021/08)

    季節変動の大きい喘息管理において、2カ月毎に気を付けるべき因子に関する患者啓発リーフです。第2弾は9月、10月版です!注意すべき因子とその予防法、患者さんが日常生活の疾病負荷を想起しやすいシチュエーションを掲載しています(表紙:1枚目は医療関係者向けの内容です)。

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    [PDF:895KB]

    シーズンリーフレット(7月/8月版)

    シーズンリーフレット(7月/8月版)

    シーズンリーフレット(7月/8月版)(2021/07)

    季節変動の大きい喘息管理において、2カ月毎に気を付けるべき因子に関する患者啓発リーフです。第1弾は7月、8月版です!注意すべき因子とその予防法、患者さんが日常生活の疾病負荷を想起しやすいシチュエーションを掲載しています(表紙:1枚目は医療関係者向けの内容です)。

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    [PDF:1,281KB]

    デュピクセント治療日誌(気管支喘息)

    デュピクセント治療日誌(気管支喘息)

    デュピクセント治療日誌(気管支喘息)(2021/06)

    デュピクセントを自己注射される患者さんの治療管理サポートのための手帳です。患者さんが投与日、投与部位、喘息のコントロール状況などを簡単に書き留められるように作成しています。

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    [PDF:2,844KB]

    デュピクセントを使用される喘息患者さんへ

    デュピクセントを使用される喘息患者さんへ

    デュピクセントを使用される喘息患者さんへ(2021/05)

    デュピクセントによる治療を開始する気管支喘息の患者さんのための冊子です。患者さんに知っておいて欲しい薬剤情報や安全性情報などがまとめられています。
    ※同じ内容で、サイズが大きめのB5版も用意しております。

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    [PDF:6,191KB]

    ぜんそく症状チェッカー(りんごの香り付き)

    ぜんそく症状チェッカー(レモンの香り付き)

    ぜんそく症状チェッカー(りんごの香り付き)(2021/02)

    喘息患者さんの症状コントロール状況を簡便に確認できるツールです。イラスト付きなので患者さんご自身のセルフチェックに使えます。喘息の管理目標達成度(5段階)、出来事・症状(3段階)を評価でき、裏面の「?」を指で擦るとフレッシュなりんごの香りで鼻の症状(鼻づまり、匂いのわかりにくさ)も簡便に確認できます。

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    [PDF:662KB]

    Airマガジン Vol.1

    Airマガジン Vol.1

    Airマガジン Vol.1(2020/11)

    気管支喘息患者さん向けの疾患啓発冊子です。診察でどんなこと、どうやって先生に話したら良いのか?コミュニケーションの悩みをテーマにその他患者さんに役立つ情報を盛り込んだ1冊になります。症状チェッカーも同封されています。

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    [PDF:2,805KB]

    呼気NO啓発リーフレット

    呼気NO啓発リーフレット

    呼気NO啓発リーフレット(2020/07)

    呼気NO検査のタイミングで患者さんに①検査の目的、②気管支の炎症とは?、③炎症のメカニズムを簡単にご紹介するリーフレットです。QRコードからは炎症のメカニズムを動画で分かりやすく説明しています。

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    [PDF:1,007KB]

    デュピクセントの自己注射ご紹介パンフレット

    デュピクセントの自己注射ご紹介パンフレット

    デュピクセントの自己注射ご紹介パンフレット(2020/11)

    デュピクセントによる在宅自己注射を患者さんにご紹介いただく際に、お渡しいただけるパンフレットです。自己注射を導入する際の流れや、サノフィが提供するサポート資材・サービスを掲載しておりますので、ぜひご利用下さい。

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    [PDF:1,155KB]

    自己注射のためのガイドブック

    自己注射のためのガイドブック

    自己注射のためのガイドブック(2021/08)

    デュピクセントを自己投与される患者さんにお読みいただく資材です。

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    [PDF:2,092KB]

    In My Life, 注射日お知らせメールサービス案内リーフレット

    In My Life, 注射日お知らせメールサービス案内リーフレット

    In My Life, 注射日お知らせメールサービス案内リーフレット(2019/05)

    デュピクセントを自己注射で投与される患者さんが、投与日を忘れないために当日アラートメールを送るサービスを行っております。こちらはそのサービスおよび登録方法のご案内を目的としたリーフレットです。

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    [PDF:711KB]

    航空機搭乗時の注意点(国内線)

    航空機搭乗時の注意点(国内線)

    航空機搭乗時の注意点(国内線)(2019/05)

    デュピクセント皮下注300mgシリンジをご使用の患者さんが航空機の国内線を利用する際の注意点をまとめております。搭乗時に必要なの薬剤携行証明書もダウンロードできますので、国内線搭乗時にご利用ください。

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    [PDF:534KB]

    海外渡航時の注意点(国際線)

    海外渡航時の注意点(国際線)

    海外渡航時の注意点(国際線)(2019/05)

    デュピクセント皮下注300mgシリンジをご使用の患者さんが海外渡航する際の注意点をまとめております。渡航時の薬剤携行証明書もダウンロードできますので、海外渡航時にご利用ください。

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    [PDF:607KB]

    喘息病態におけるT2・T2-low炎症

    喘息病態におけるT2・T2-low炎症

    喘息病態におけるT2・T2-low炎症(2022/01)

    埼玉医科大学の永田 真 先生より、喘息病態におけるT2・T2-low炎症についてご解説いただきました。喘息の気道炎症におけるIL-4・IL-13の役割、重症喘息におけるIL-8の関与、混合顆粒球型炎症などについて、詳しくご解説いただいております。
    ※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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    気管支喘息におけるType2炎症

    気管支喘息におけるType2炎症

    気管支喘息におけるType2炎症(2021/10)

    慶應義塾大学の福永 興壱 先生より、気管支喘息におけるType2炎症についてご解説いただきました。喘息のフェノタイプや好酸球性喘息の病態、ステロイド抵抗性のメカニズム、ILC2の関わりなどについて、詳しくご解説いただいております。
    ※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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    重症喘息における粘液産生メカニズム

    重症喘息における粘液産生メカニズム

    重症喘息における粘液産生メカニズム(2021/03)

    東京女子医科大学 多賀谷 悦子 先生より、重症喘息における粘液産生メカニズムについてご解説いただきました。IL-13による粘液への影響に関するご研究を中心に、IL-13による喘息病態のメカニズムについて詳しくご解説いただいております。
    ※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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    ヒト型喘息モデルマウスからType2気道炎症を考える

    ヒト型喘息モデルマウスからType2気道炎症を考える

    ヒト型喘息モデルマウスからType2気道炎症を考える(2020/11)

    日本大学 權 寧博 先生より、喘息の病態解明に大きく貢献しているヒト喘息モデルマウスの開発についてご解説いただきました。ヒト喘息モデルマウスでの実験によって解明された喘息のType2炎症メカニズムについても、詳しくご解説いただいております。
    ※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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