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    最終更新日:2022/01/18

    『アトピー性皮膚炎診療ガイドライン2021』改訂のポイント

    アレルギー疾患における Type2 炎症抑制の意義

    『アトピー性皮膚炎診療ガイドライン2021』改訂のポイント (2022/1)

    埼玉医科大学 常深 祐一郎 先生にご監修いただき、アトピー性皮膚炎診療ガイドライン2021改訂ポイントをまとめたパンフレットを作成しました。

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    [PDF:2,300KB]

    OPEN

    OPEN

    OPEN(巣鴨千石皮ふ科)(2022/01)

    クリニックでのデュピクセント導入時、また導入後の経過確認の際に患者報告アウトカム指標(PRO)を活用されている医師にお話を伺ったインタビュー記事です。

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    [PDF:4,329KB]

    OPEN(武岡皮膚科クリニック)(2021/12)

    クリニックにおいてデュピクセントを導入/維持する際のポイントについて、医師・看護師・医療事務・薬剤師の連携を中心にお話を伺いました。

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    [PDF:2,976KB]

    OPEN(辻クリニック)(2021/12)

    クリニックにおいてデュピクセントのインフォームドコンセントを行う際のポイントについて、辻クリニック 辻 先生にお話を伺いました。

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    [PDF:3,390KB]

    OPEN(旭町診療所)(2021/12)

    クリニックでのデュピクセント導入経験が豊富な医師のインタビュー記事です。最初の1例に導入するまでの準備の仕方や、導入以降の医師・患者間のコミュニケーションの変化について、お話を伺いました。

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    OPEN(明治皮膚科)(2021/12)

    クリニックでデュピクセントを導入される際に、AIDMAモデル(消費者の態度変容の代表的なモデル)を活用されている医師にお話を伺ったインタビュー記事です。

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    [PDF:3,712KB]

    OPEN Vol.2(桑園オリーブ皮膚科)(2021/03)

    クリニックでデュピクセントを導入する意義や導入時のインフォームドコンセントのコツ等について、導入経験豊富な医師にお話しを伺ったインタビュー記事です。

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    [PDF:2,483KB]

    OPEN Vol.1(河合敬一皮膚科)(2021/03)

    クリニックでデュピクセントを導入する際の効率的な施設内連携・役割分担等について、導入経験豊富な医師にお話を伺ったインタビュー記事です。

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    [PDF:3,347KB]

    アレルギー疾患における Type2 炎症抑制の意義

    アレルギー疾患における Type2 炎症抑制の意義

    アレルギー疾患における Type2 炎症抑制の意義 (2021/12)

    アレルギー疾患においてType2炎症がその病態の中心と考えられています。Type2炎症に関与するIL-4、IL-13の機能とIL-4、IL-13のシグナル伝達を制御するデュピクセントのアトピー性皮膚炎、気管支喘息、鼻茸を伴う慢性副鼻腔炎に対する臨床成績についてご紹介します。

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    [PDF:11,570KB]

    アトピー性皮膚炎に潜む疾病負荷を考える

    アトピー性皮膚炎に潜む疾病負荷を考える

    アトピー性皮膚炎に潜む疾病負荷を考える vol.2(2021/11)

    DB想起パンフレットのvol.2をリリースさせていただきました。vol.2では、上出 良一 先生(ひふのクリニック人形町)にご監修頂き、前回同様仮想症例からアトピー性皮膚炎の疾病負荷について理解を深めて頂ける内容となっています

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    アトピー性皮膚炎に潜む疾病負荷を考える (2021/04)

    矢上 晶子 先生(藤田医科大学 ばんたね病院)にご監修いただきアトピー性皮膚炎の疾病負荷(Disease Burden)についてご紹介します。

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    [PDF:3,123KB]

    アトピー性皮膚炎の長期的な疾患コントロール

    アトピー性皮膚炎の長期的な疾患コントロール

    アトピー性皮膚炎の長期的な疾患コントロール(2021/12)

    アトピー性皮膚炎の治療目標である“長期寛解維持”をめざす治療において重要な長期安全性について、デュピクセントに関する情報をご紹介しています。

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    [PDF:2,107KB]

    デュピクセントのご使用にあたって(簡易版)

    デュピクセントのご使用にあたって(簡易版)

    デュピクセントのご使用にあたって(簡易版)(2021/06)

    デュピクセントを患者さんにご紹介する際のサポートツールとしてご活用ください。

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    [PDF:5,810KB]

    デュピクセントのご使用にあたって【第7版】

    デュピクセントのご使用にあたって【第7版】

    デュピクセントのご使用にあたって【第7版】(2021/05)

    デュピクセントを患者さんにご紹介する際のサポートツールとしてご活用ください。

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    [PDF:6,382KB]

    AD評価指標パンフレット

    AD評価指標パンフレット

    AD評価指標パンフレット (2021/04)

    HOMEにより推奨されているADの評価指標についてご紹介させていただいています。

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    [PDF:340KB]

    Focus on Type2

    Focus on Type2

    Focus on Type2 Vol.3(2021/12)

    東京慈恵会医科大学の石氏 陽三 先生にアトピー性皮膚炎の三位一体の病態とIL-4、IL-13の関わりについて、特にかゆみとIL-4、IL-13の関わりについて解説いただいております。

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    Focus on Type2 Vol.2(2021/12)

    岡山大学の森実 真 先生にアトピー性皮膚炎の三位一体の病態とIL-4、IL-13の関わりについて、特にバリア機能障害とIL-4、IL-13の関わりについて解説いただいております。

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    Focus on Type2 Vol.1(2021/12)

    浜松医科大学の戸倉 新樹 先生にアトピー性皮膚炎の三位一体の病態とIL-4、IL-13の関わりについて、特にアトピー性皮膚炎の病態形成におけるTh2細胞の分化・活性化へのIL-4の関与について解説いただいております。

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    Focus on Type2 創刊号(2021/12)

    京都大学の椛島 健治 先生にアトピー性皮膚炎の三位一体の病態とIL-4、IL-13の関わりについて解説いただいております。

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    [PDF:2,513KB]

    アトピー性皮膚炎治療の課題

    アトピー性皮膚炎治療の課題

    アトピー性皮膚炎治療の課題 (2021/04)

    アトピー性皮膚炎の治療目標及び患者さんによる評価の重要性についてご紹介します。

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    デュピクセントご紹介基本パンフレット

    デュピクセントご紹介基本パンフレット

    デュピクセントご紹介基本パンフレット (2021/12)

    アトピー性皮膚炎の病態やデュピクセントの特徴についてご紹介します。

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    [PDF:3,496KB]

    アトピー性皮膚炎におけるデュピクセントの安全性について(結膜炎)

    アトピー性皮膚炎におけるデュピクセントの安全性について(結膜炎)

    アトピー性皮膚炎におけるデュピクセントの安全性について(結膜炎) (2021/12)

    デュピクセント投与時の結膜炎の管理についてご紹介します。

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    [PDF:2,000KB]

    Type2 story

    Type2 story

    Type2 story STEP③(2021/12)

    アトピー性皮膚炎の病態が全身炎症であり、Type2炎症が併存するアレルギー合併症を引き起こすことを九州大学の古江 増隆 先生に解説いただいております。

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    [PDF:1,756KB]

    Type2 story STEP②(2021/12)

    アトピー性皮膚炎の病態形成におけるIL-4、IL-13の重要性と、一見正常に見える皮膚の内部に潜む潜在的な炎症を制御する必要性について、浜松医科大学の戸倉 新樹 先生、三重大学の山中 恵一 先生に解説いただいております。

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    [PDF:1,941KB]

    座談会記事

    座談会記事

    アトピー性皮膚炎の長期寛解維持を達成できる時代を迎えて (2021/12)

    アトピー性皮膚炎の治療目標である長期寛解維持を達成するための治療戦略について、長崎大学 室田 浩之 教授の進行のもと、ご参加の先生方とディスカッションいただいております。
    (ご参加医師:大阪はびきの医療センター 片岡 葉子 先生、慶應義塾大学 金子 祐子 先生、埼玉医科大学 常深 祐一郎 先生、広島大学 田中 暁生 先生)

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    患者さんに最適なアトピー性皮膚炎治療を目指して (2021/12)

    熊本大学 福島教授の司会進行のもと「患者さんに最適なアトピー性皮膚炎治療を目指して~AD 評価指標の適正な活用と病診連携の在り方を考える~」と題してアトピー性皮膚炎の治療戦略・病診連携の在り方についてディスカッションいただきました。

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    広域な医療圏におけるアトピー性皮膚炎治療の課題と戦略 (2021/12)

    北海道大学 氏家教授・旭川医科大学 山本教授の司会進行のもと「広域な医療圏におけるアトピー性皮膚炎治療の課題と戦略」と題してデュピクセントによる治療戦略についてディスカッションいただきました。

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    長期寛解維持を目指したアトピー性皮膚炎治療の新時代 (2021/11)

    アトピー性皮膚炎の治療ゴールである長期寛解維持を達成するための治療戦略について、新潟大学医歯学総合研究科 皮膚科学分野 教授 阿部 理一郎 先生の進行のもとディスカッションいただきました。

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    患者さん自身が最良の治療を選択できる医療体制の構築 (2021/10)

    長期寛解維持を目指すアトピー性皮膚炎治療における病診連携のあるべき姿について、はやしべ皮フ科 林部先生のご進行のもと先生方にディスカッションいただいております。
    (ご参加医師:はらだ皮膚クリニック 原田 晋 先生 / びとう皮膚科クリニック 尾藤 利憲 先生 / 平本皮フ科 平本 猛聡 先生 / 神戸大学 福永 淳 先生)

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    アトピー性皮膚炎患者の長期寛解維持を目指した治療戦略 (2021/10)

    アトピー性皮膚炎の治療目標である長期寛解維持を達成するための治療戦略について、片桐 一元 先生(獨協医科大学埼玉医療センター)の進行のもとご参加の先生方にディスカッションいただいております。
    (ご参加医師:つが皮膚科医院 千見寺 ひろみ 先生 / 仲皮フ科クリニック 仲 弥 先生 / いずみ野皮ふ科 増田 智栄子 先生)

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    アトピー性皮膚炎治療の課題と今後の戦略 (2021/09)

    長期寛解維持をめざすアトピー性皮膚炎治療における病診連携のあるべき姿について、先生方にディスカッションいただいております。
    ( ご参加医師:名古屋大学 秋山 真志 先生/ 藤田医科大学 杉浦 一充 先生/ 愛知医科大学 渡邉 大輔 先生 )

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    アトピー性皮膚炎の病態と治療戦略 (2021/09)

    東京地区のアトピー性皮膚炎治療のKOLの先生方にADの病態と治療戦略についてディスカッションいただきました。
    ( ご参加医師:杏林大学 水川 良子 先生/ 東京医科大学 伊藤 友章 先生/ひふのクリニック 上出 良一 先生/東邦大学医療センター大橋病院 福田 英嗣 先生 )

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    今後のアトピー性皮膚炎治療のあるべき姿 ~長期寛解維持の重要性~ (2021/09)

    長期寛解維持をめざすアトピー性皮膚炎治療における病診連携のあるべき姿について、島根大学 千貫 祐子先生のご進行のもと中四国エリアの先生方にディスカッションいただいております。
    ( ご参加医師:岡山市立市民病院 岡﨑 布佐子 先生/ 呉医療センター・中国がんセンター 中村 吏江 先生/ 山口大学 下村 尚子 先生/ 高知大学 青木 奈津子 先生 )

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    Treat-to-Targetを取り入れたアトピー性皮膚炎治療戦略と地域連携 (2021/09)

    アトピー性皮膚炎の治療目標である長期寛解維持を達成するための治療戦略について、東北大学 川上 民裕 教授の進行のもとご参加の先生方にディスカッションいただいております。
    (ご参加医師:大井皮膚科泌尿器科医院 大井 知教 先生 / 東照宮駅前皮ふ科クリニック 小澤 麻紀 先生 / こまつ皮膚科クリニック北仙台 小松 敏郎 先生)

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    アトピー性皮膚炎の病態メカニズムと治療戦略(2021/07)

    皮膚バリア破壊、そう痒/掻破、Type2炎症が複雑に絡み合う三位一体の病態といわれるアトピー性皮膚炎。治療ゴールである長期寛解維持を達成するためにはどういった治療戦略が適しているのか、エキスパート医師に最新の知見を交えて対談いただきました。

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    [PDF:5,220KB]

    Biologics時代をむかえるアトピー性皮膚炎の至適治療を考える (2021/04)

    「Biologics時代をむかえるアトピー性皮膚炎の至適治療を考える」と題して、アトピー性皮膚炎の治療目標である「長期寛解維持」を達成するための診療のポイントや治療薬の選択について解説頂いております。

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    [PDF:3,281KB]

    皮膚科診療のよもやま話

    皮膚科診療のよもやま話

    皮膚科診療に携わる先生方の息抜きにもなり、参考にもなる話題をご提供する「皮膚科診療のよもやま話」シリーズ。

    Vol.1 新型コロナウイルスにまつわるトピックス(2021/11)

    先生方の日常診療活動にも大きな影響を及ぼしている「新型コロナウイルス」にまつわる知見をご紹介します。

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    Expert座談会

    Expert座談会

    AD治療のエキスパートとしてご活躍される先生方による座談会です。

    アトピー性皮膚炎におけるデュピクセント®の臨床的有用性と適正使用に向けて Vol.4(2021/04)

    AD治療の現状と課題、ADの病態、デュピクセントの有効性および安全性、そして適正使用の推進について、お話しいただいた。

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    アトピー性皮膚炎におけるデュピクセント®の臨床的有用性と適正使用に向けて Vol.3(2021/04)

    AD治療の現状と課題、ADの病態、デュピクセントの有効性および安全性、そして適正使用の推進について、お話しいただいた。

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    アトピー性皮膚炎におけるデュピクセント®の臨床的有用性と適正使用に向けて Vol.2(2021/04)

    デュピクセントの作用機序、有効性と安全性のエビデンスについて紹介いただくとともに、適正使用や新しい治療への期待についてディスカッションしていただいた。

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    アトピー性皮膚炎におけるデュピクセント®の臨床的有用性と適正使用に向けて Vol.1(2021/04)

    デュピクセントの作用機序、有効性と安全性のエビデンスについて紹介いただくとともに、適正使用や新しい治療への期待についてディスカッションしていただいた。

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    疾病負荷から考えるアトピー性皮膚炎の適切な治療の重要性(2021/04)

    エキスパートの先生方に、ADにおける疾病負荷の認知向上および治療による負荷軽減の重要性について討議していただいた。

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    アトピー性皮膚炎の発症/病態形成における免疫の役割(2021/04)

    エキスパートの先生方に、これまでのAD病態論と治療の変遷、また分子を標的とする新時代のAD治療について話し合っていただいた。

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    アトピー性皮膚炎の病態と治療

    アトピー性皮膚炎の病態と治療

    アトピー性皮膚炎の病態と治療に関するテーマを世界のエキスパートが解説いたします。

    4.Thomas Bieber 先生に聞くデュピクセント治療のQ&A(2021/03)

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    3.アトピー性皮膚炎治療のQ&A(2020/11)

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    2.Dr. リサ・ベック(2020/11)

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    1.Dr. エマ・ガットマン=ヤスキー(2020/11)

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    アトピー性皮膚炎の評価スケール

    アトピー性皮膚炎の評価スケール

    ADCT(Atopic Dermatities Control Tool)
    ーHOMEにより推奨され、疾患の長期管理に用いる評価指標ー(2021/06)

    アトピー性皮膚炎の症状コントロールを患者主観で確認できる、疾患の長期管理に用いる指標として認められた「ADCT」について、分かりやすく解説いただいております。
    地方独立行政法人大阪府立病院機構 大阪はびきの医療センター 副院長 / 皮膚科 主任部長
    片岡 葉子 先⽣

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    EASIスコア概説(2020/11)

    EASIスコアの概要、各部位でのスコアリング時の注意点を、実際の診療にお役立ていただけるよう、分かりやすく解説いただいております。
    Diamant Thaçi 先生

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    実践!EASIスコア Technical Lecture(2020/11)

    EASIスコアの概要、各部位でのスコアリング時の注意点を、実際の診療にお役立ていただけるよう、分かりやすく解説いただいております。
    獨協医科大学医学部 皮膚科学講座 教授 井川 健 先生

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    実践! EASIスコア【症例3】(2020/05)

    EASIスコアの概要、各部位でのスコアリング時の注意点を、実際の診療にお役立ていただけるよう、分かりやすく解説いただいております。
    獨協医科大学医学部 皮膚科学講座 教授 井川 健 先生

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    実践! EASIスコア【症例2】(2020/04)

    EASIスコアの概要、各部位でのスコアリング時の注意点を、実際の診療にお役立ていただけるよう、分かりやすく解説いただいております。
    獨協医科大学医学部 皮膚科学講座 教授 井川 健 先生

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    実践! EASIスコア【症例1】(2019/07)

    EASIスコアの概要、各部位でのスコアリング時の注意点を、実際の診療にお役立ていただけるよう、分かりやすく解説いただいております。
    獨協医科大学医学部 皮膚科学講座 教授 井川 健 先生

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    臨床試験概説

    臨床試験概説

    デュピクセントに関する臨床試験をアトピー性皮膚炎治療のエキスパートが解説いたします。

    2.CHRONOS試験概説(2020/11)

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    1.CAFÉ試験概説(2020/11)

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    Focus on Atopic Dermatitis

    Focus on Atopic Dermatitis

    アトピー性皮膚炎診療における医師・患者間コミュニケーションQ&A(2020/09)

    九州大学大学院医学研究院皮膚科 体表感知学講座 准教授 中原 剛士 先生

    九州大学 中原 剛士 先生にご登壇いただき、大学の皮膚科で行われた研究内容から、アトピー性皮膚炎が患者さんのQOLに与える影響や、患者さんの治療に対する満足度とその要因、そして、治療満足度を上げるためのポイントについて、Q&A形式でご解説いただいております。

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    デュピクセントを紹介する際の患者説明のあり方(2020/09)

    神戸大学 大学院医学研究科・医学部 内科系講座 皮膚科学分野 福永 淳 先生

    アトピー性皮膚炎の治療選択肢であるデュピクセントを患者さんにご紹介いただく際のポイントについて、神戸大学の福永 淳 先生にご解説いただいております。
    「医師は情報提供者であり、患者さんは治療選択肢について正しく知る権利がある」とするお考えのもと、治療コストを含めて、治療選択肢の価値を患者さんご自身で判断できるよう詳細に説明されています。

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    アトピー性皮膚炎治療を向上させる日常診療での病態説明のあり方(2020/08)

    神戸大学 大学院医学研究科・医学部 内科系講座 皮膚科学分野 福永 淳 先生

    アトピー性皮膚炎の治療目標である“長期寛解維持”の達成に向けて、患者さんご自身に病態や治療薬について正しく理解いただき、高いアドヒアランスを保ちながら治療を継続するために、何をどのように伝えていくべきかを、神戸大学の福永 淳 先生にわかりやすくご解説いただいております。

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    アトピー性皮膚炎と痒み(2020/08)

    東京慈恵会医科大学 皮膚科学講座 石氏 陽三 先生

    アトピー性皮膚炎の病態の特徴である三位一体(表皮バリア機能異常・炎症・痒み)のひとつ、痒みに関しまして、慈恵医科大学 石氏 陽三 先生より、アトピー性皮膚炎の”痒み”の特徴である過敏性や閾値低下、IL-4やIL-13との関連性についてご解説いただいております。

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    皮膚バリア機能とType2サイトカイン(2020/07)

    岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 皮膚科学分野 教授 森実 真 先生

    アトピー性皮膚炎の病態の特徴である三位一体(表皮バリア機能異常・炎症・痒み)のひとつ、表皮バリア機能異常に関しまして、岡山大学 森実 真 教授より、ご研究内容であるカリクレイン関連ペプジダーゼ(KLK)の生理的機能とアトピー性皮膚炎の病態、特にIL-4、IL-13との関わりについて、本動画コンテンツ内でご解説いただいております。

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    最新AD病態メカニズム

    実践! EASIスコア【症例1】

    4.正常皮膚(皮下組織)(2019/01)

    アトピー性皮膚炎における慢性的な病変形成について解説いただいております。

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    3.慢性炎症(2019/01)

    アトピー性皮膚炎における慢性的な炎症について解説いただいております。

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    2.Th2経路(2019/01)

    アトピー性皮膚炎における炎症反応や病態形成の機序および関与するサイトカインについて解説いただいております。

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    1.皮膚のバリア機能(2019/01)

    皮膚の免疫学的バリア機能および機能低下による皮膚疾患増悪のメカニズムについて解説いただいております。

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    案内状 Webで参加するアトピー性皮膚炎市民公開講座

    案内状 Webで参加するアトピー性皮膚炎市民公開講座

    案内状 Webで参加するアトピー性皮膚炎市民公開講座(2021/11)

    12月19日に開催する市民公開講座の案内状です。今回は冬のアトピー性皮膚炎について医師からお話しいただきます。

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    [PDF:347KB]

    デュピクセント皮下注300mgペンによる自己注射

    デュピクセント皮下注300mgペンによる自己注射(2021/09)

    監修 NTT東日本関東病院 皮膚科 部長 五十嵐 敦之 先生
    患者さんがデュピクセントをペンで自己注射する際の手技動画です。ご指導の際のご参考にしてください。

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    デュピクセント皮下注300mgシリンジによる皮下注射

    デュピクセント皮下注300mgシリンジによる皮下注射(2021/09)

    監修 NTT東日本関東病院 皮膚科 部長 五十嵐 敦之 先生
    デュピクセントの皮下注射の手技や投与の際の注意点を動画でご覧いただけます。

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    デュピクセント皮下注300mgシリンジによる自己注射

    デュピクセント皮下注300mgシリンジによる自己注射(2021/09)

    監修 NTT東日本関東病院 皮膚科 部長 五十嵐 敦之 先生
    患者さんがデュピクセントをシリンジで自己注射する際の手技動画です。補助具を使用する場合、使用しない場合のどちらも確認できます。

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    アトピー性皮膚炎患者さんのためのコミュニケーションカード

    アトピー性皮膚炎患者さんのためのコミュニケーションカード

    アトピー性皮膚炎患者さんのためのコミュニケーションカード(2021/09)

    アトピー性皮膚炎の長期疾患コントロールの指標であるADCT(Atopic Dermatitis Control Test)を利用してアトピー性皮膚炎患者さんのコントロール状態(症状、QOL)を確認できます。医師と患者のコミュニケーションツールとして定期的に確認し、アトピー性皮膚炎の治療ゴールである良い状態をキープするためにご活用ください。

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    [PDF:1,470KB]

    &マガジン

    &マガジン

    &マガジン Vol.5(2021/09)

    アトピー性皮膚炎の疾患啓発を目的とした患者さん向けパンフレットです。アトピー性皮膚炎の疾病負荷を患者さんに気付いていただくきっかけとしてご活用いただけます。

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    [PDF:3,000KB]

    &マガジン Vol.4(2021/03)

    アトピー性皮膚炎の疾患啓発を目的とした患者さん向けパンフレットです。アトピー性皮膚炎の疾病負荷を患者さんに気付いていただくきっかけとしてご活用いただけます。

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    [PDF:3,868KB]

    &マガジン Vol.3(2020/04)

    アトピー性皮膚炎患者さんの疾病負荷や日常生活の悩みなどを掲載している疾患啓発冊子です。

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    &マガジン Vol.2(2020/04)

    アトピー性皮膚炎患者さんの疾病負荷、日常生活にお役立ていただける情報が満載の疾患啓発冊子です。

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    &マガジン Vol.1(2020/04)

    アトピー性皮膚炎患者さんの疾病負荷、日常生活にお役立ていただける情報が満載の疾患啓発冊子です。
    ・アトピー性皮膚炎患者さんの日常や仕事での疾病負荷について
    ・東京逓信病院 江藤隆史先生によるアトピー教室や疾病負荷の解説
    ・ヘアメイク、スタイリストによるアドバイス
    ・治療満足度ギャップのデータ

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    [PDF:1,788KB]

    アトピー性皮膚炎 院内掲示用ポスター

    アトピー性皮膚炎 院内掲示用ポスター

    アトピー性皮膚炎 院内掲示用ポスター(2021/07)

    アトピー性皮膚炎の治療ゴール、患者さん評価の重要性について患者さん向けにご紹介した院内掲示用ポスターになります。

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    [PDF:530KB]

    アトピー性皮膚炎患者さんとご家族のための治療日誌

    アトピー性皮膚炎患者さんとご家族のための治療日誌

    アトピー性皮膚炎患者さんとご家族のための治療日誌(2021/06)

    アトピー性皮膚炎の患者さんとご家族の方を対象にした治療日誌です。患者さんの「治療目標」と、目標に対する「現状」を記載することができます。患者さん自身による適切な治療継続のためにご活用ください。

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    [PDF:2,501KB]

    【第8版】デュピクセントを使用される患者さんへ

    【第8版】デュピクセントを使用される患者さんへ

    【第8版】デュピクセントを使用される患者さんへ(2021/06)

    デュピクセントを使用される患者さんのための製品紹介資材です。自己注射の際の手順や高額療養費制度などについて詳しく記載されていますので指導の際にご活用ください。

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    アトピー性皮膚炎患者さんのための症状チェックカード

    アトピー性皮膚炎患者さんのための症状チェックカード

    アトピー性皮膚炎患者さんのための症状チェックカード(2021/09)

    POEMスコアを利用してアトピー性皮膚炎患者さんの疾病負荷や重症度をスコア化できます。医師と患者さんの中で共通のスコアで症状を定期的に確認し、治療ゴールを目指すためにご活用ください。

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    もっと教えて!モグラ晴ノ介 ~ミクロの大冒険~(SEASON 2)

    もっと教えて!モグラ晴ノ介 ~ミクロの大冒険~(SEASON 2)

    アトピー性皮膚炎の「『原因を理解』して『良い状態をキープする』」ことを知るために、モグラ晴ノ介とサクラ子がミクロの冒険に旅立ちます。新キャラクター「お師匠」「ミクロ隊」とともに、いざミクロの世界へ出発!

    プロローグ 大切なのは『原因を理解』して『良い状態をキープする』こと(2021/08)

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    その1 かゆみを抑える(2021/08)

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    その2 皮膚バリアの破壊を抑える(2021/08)

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    その3 皮膚の下の炎症を抑える(2021/08)

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    エピローグ 3つの原因を抑えて良い状態をキープせよ(2021/08)

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    アトピー性皮膚炎のお話だよ!教えて!モグラ晴ノ介(SEASON 1)

    アトピー性皮膚炎のお話だよ!教えて!モグラ晴ノ介(SEASON 1)

    庭いじりが好きな庭野サクラ子と、人間なのか妖精なのかよく分からない不思議な存在のモグラ晴ノ介。サクラ子とモグラ晴ノ介の軽快なトークで、アトピー性皮膚炎の仕組みや対処法を、シリーズで楽しく分かりやすく説明します。

    Vol.1 見えないところに原因があるのかも(2020/09)

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    Vol.2 なりたい自分の姿はなに?(2020/09)

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    Vol.3 今の状態を正しく知ろう(2020/09)

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    Vol.4 間違った情報に振り回されないで(2021/01)

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    Vol.5 大切なのは維持すること(2021/01)

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    Vol.6 3つのバランスが大切(2021/01)

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    Vol.7 選択肢は増えていくよ(2021/01)

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    support-allergy.com デュピクセントを使用される患者さんへ

    support-allergy.com デュピクセントを使用される患者さんへ

    support-allergy.com デュピクセントを使用される患者さんへ(2020/07)

    デュピクセントをご使用されている患者さま向け製品サイトの紹介リーフです。高額療養費や自己注射関連の情報が掲載されておりますので、是非製品サイトを紹介し、是非お役立て頂ければと思います。

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    アトピー性皮膚炎患者さんのためのスコアリングカード

    アトピー性皮膚炎患者さんのためのスコアリングカード

    アトピー性皮膚炎患者さんのためのスコアリングカード(2021/09)

    アトピー性皮膚炎患者さんの状態を患者さんによる評価(POEM)、医師による評価(EASI)、バイオマーカー(TARC)をスコア化して総合的に評価し治療ゴールを目指すためにご活用ください。

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    どれくらい知っていますか?あなたのアトピーについて。

    どれくらい知っていますか?あなたのアトピーについて。

    どれくらい知っていますか?あなたのアトピーについて。(2020/04)

    アトピー性皮膚炎患者さんがアトピー性皮膚炎の病態、診断、治療を知ることができる疾患啓発冊子です。

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    大人のアトピー性皮膚炎①

    大人のアトピー性皮膚炎①

    大人のアトピー性皮膚炎①(2020/04)

    アトピー性皮膚炎でお困りの患者様向け冊子でございます。
    ~冊子内容~
    ・症状を和らげる日常生活の工夫あれこれ
    ①かゆみ編
    ②スキンケア編
    ③メイク・ファッション編

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    大人のアトピー性皮膚炎①英語版

    大人のアトピー性皮膚炎①英語版

    大人のアトピー性皮膚炎①英語版(2020/04)

    大人のアトピー性皮膚炎の英語版です。患者さんに合わせてご活用ください。

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    大人のアトピー性皮膚炎②

    大人のアトピー性皮膚炎②

    大人のアトピー性皮膚炎②(2020/04)

    アトピー性皮膚炎にお困りの患者さん向けの疾患啓発冊子でございます。
    ~冊子内容~
    ・もう一度今の状態を知ろう
    ①アトピー性皮膚炎の治療
    ②自分の症状を記録しましょう
    ③日常生活で困っている事

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    大人のアトピー性皮膚炎③

    大人のアトピー性皮膚炎③

    大人のアトピー性皮膚炎③(2020/04)

    アトピー性皮膚炎にお困りの患者さん向けの疾患啓発冊子でございます。
    ~冊子内容~
    ・ご自分の悩みを患者さんへ話してみましょう
    ①アトピー性皮膚炎の診察の実態
    ②医師とのコミュニケーションを円滑にするためのヒント
    ③治療に前向きに取り組むには

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    大人のアトピー性皮膚炎④

    大人のアトピー性皮膚炎④

    大人のアトピー性皮膚炎④(2020/04)

    アトピー性皮膚炎にお困りの患者さん向けの疾患啓発冊子でございます。
    ~冊子内容~
    ・治療の今とこれからを知る
    ①アトピー性皮膚炎について
    ②アトピー性皮膚炎の標準治療
    ③アトピー性皮膚炎の薬物治療(外用療法、全身療法)

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    自己注射のためのガイドブック

    自己注射のためのガイドブック

    自己注射のためのガイドブック(2021/08)

    デュピクセントを自己投与される患者さんにお読みいただく資材です。

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    痒みからType2炎症とアレルギーマーチを考える

    痒みからType2炎症とアレルギーマーチを考える

    痒みからType2炎症とアレルギーマーチを考える(2022/01)

    防衛医科大学校の端本 宇志 先生より、痒みという視点からType2炎症とアレルギーマーチについてご解説いただきました。皮膚のアトピー性皮膚炎や、それに伴うかゆみといった特徴的な症状が、どのようにType2炎症やアレルギーマーチに影響を及ぼしているか、などについて詳しくご解説いただいております。
    ※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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    デュピルマブによるアトピー性皮膚炎の長期寛解維持を考える

    デュピルマブによるアトピー性皮膚炎の長期寛解維持を考える

    デュピルマブによるアトピー性皮膚炎の長期寛解維持を考える(2021/11)

    【抄録】アトピー性皮膚炎は“増悪と軽快を繰り返すそう痒のある湿疹を主病変とする疾患”と定義されるが、その病態の軸をなすのはIL-4、IL-13などによるType2炎症である。国内に登場して約3年になるデュピルマブは、そのIL-4、IL-13の両方のシグナルを同時に抑制、すなわちType2炎症を抑制することで、既存治療ではコントロールに困難であった皮疹やかゆみを改善することができるようになった。「アトピー性皮膚炎診療ガイドライン2018」において、その治療ゴールは“症状がないか、あっても軽微で、日常生活に支障がなく、薬物療法もあまり必要としない状態に到達し、その状態を維持することである”と設定されているが、デュピルマブを用いた長期寛解維持を考えていく際、自己注射は有用な選択肢である。
    ※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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    アトピー性皮膚炎の発症・増悪メカニズム~Type2炎症を中心に~

    アトピー性皮膚炎の発症・増悪メカニズム~Type2炎症を中心に~

    アトピー性皮膚炎の発症・増悪メカニズム~Type2炎症を中心に~(2021/10)

    大分大学の波多野 豊 先生にアトピー性皮膚炎の発症・増悪メカニズム~Type2炎症を中心に~についてご解説いただきました。皮膚バリア機能低下のType2炎症誘導、Type2炎症の皮膚バリア機能への影響、かゆみとType2炎症および皮膚バリア機能低下などについて、詳しくご解説いただいております。
    ※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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    演題1:アトピー性皮膚炎における皮膚バリア機能修復を主眼とした治療戦略

    演題1:アトピー性皮膚炎における皮膚バリア機能修復を主眼とした治療戦略

    演題1:アトピー性皮膚炎における皮膚バリア機能修復を主眼とした治療戦略(2021/06)

    【抄録より】アトピー性皮膚炎(AD)の病態は、IL4や13といったType2サイトカインを中心とした表皮バリア機能異常、炎症、痒みの三位一体である。治療においては、痒みや炎症と共に、経皮感作による病態の進行や再燃、易感染性による重症感染症予防の観点からバリア機能を正常化する必要がある。
    表皮バリア機能異常をきたす要因は、フィラグリンだけでなく、セリンプロテアーゼカリクレイン(KLK)が関わっており、我々のグループは基礎と臨床での研究によってAD患者では病変部位だけでなく非病変部位においてもKLK5,7の発現が増強している事、ならびにL-4とIL-13はKLK7の発現およびその活性を直接増強し、バリア機能の低下だけでなく皮疹の重症化と痒みの増幅、すなわち三位一体の病態に関わっている事を報告している。
    本講演では、それらの研究成果とデュピルマブ投与による臨床症状改善の可能性について概説する。
    ※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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    炎症 ~Type2サイトカインと潜在的炎症~

    炎症 ~Type2サイトカインと潜在的炎症~

    炎症 ~Type2サイトカインと潜在的炎症~(2021/06)

    三重大学 山中 先生より、アトピー性皮膚炎の三位一体の病態における“炎症” をテーマに、発症機序におけるIL-4、IL-13の働きや、潜在的炎症も考慮した治療の重要性についてご解説いただいております。
    ※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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    Type2サイトカインと表皮バリア機能

    Type2サイトカインと表皮バリア機能

    Type2サイトカインと表皮バリア機能(2021/06)

    岡山大学 森実 先生より、アトピー性皮膚炎の三位一体の病態における“皮膚バリア” をテーマに、IL-4、IL-13が皮膚バリア機能に与える影響ついて、ご研究内容を交えてご解説いただいております。
    ※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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    アトピー性皮膚炎の痒み最前線

    アトピー性皮膚炎の痒み最前線

    アトピー性皮膚炎の痒み最前線(2021/06)

    浜松医科大学 本田 先生より、アトピー性皮膚炎の三位一体の病態における“かゆみ”をテーマに、末梢性のかゆみと免疫細胞との関わりにフォーカスして、ご解説いただいております。
    ※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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    アトピー性皮膚炎治療“真のゴール”達成に向けて

    アトピー性皮膚炎治療“真のゴール”達成に向けて

    アトピー性皮膚炎治療“真のゴール”達成に向けて(2021/02)

    日本医科大学 佐伯 先生より、アトピー性皮膚炎の治療目標である“長期寛解維持”に向けて診療ガイドラインの治療アルゴリズムや、デュピクセントをはじめ新規治療薬に関してご解説いただいております。
    ※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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    病態生理から考えるアトピー性皮膚炎の全身療法~Dupilumabのポジショニング~

    病態生理から考えるアトピー性皮膚炎の全身療法~Dupilumabのポジショニング~

    病態生理から考えるアトピー性皮膚炎の全身療法~Dupilumabのポジショニング~(2021/05)

    【抄録より】DupilumabはType2サイトカインであるIL-4とIL-13を抑える薬剤です。近年、アトピー性皮膚炎(AD)の病変部ではTh2細胞に加えてILC2が増加していることが報告され、Th2、ILC2から産生されるType2サイトカインがADの病態における重要な要素である免疫応答の破綻、バリア機能の異常、痒みに大きく関与することが知られています。本講演でアトピー性皮膚炎の病態生理をふまえて、多くの新規治療薬が登場するAD治療におけるDupilumabのポジショニングについて長期寛解維持の観点から考察します。
    ※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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    アトピー性皮膚炎における皮膚バリア障害とType2炎症

    アトピー性皮膚炎における皮膚バリア障害とType2炎症

    アトピー性皮膚炎における皮膚バリア障害とType2炎症(2021/04)

    【抄録より】アトピー性皮膚炎とは皮膚バリア障害の疾患でもありますが、これらはType2炎症とそれに関わる細胞が大きく起因しております。Type 2炎症を引き起こすサイトカインの主要な産生過程において重要な役割を果たすのがIL-4です。
    また、アトピー性皮膚炎患者の皮膚においてはIL-4/13、TSLPの刺激によって樹状細胞などからTARCが大量に産生されており、特異的受容体(CCR4)を細胞表面に発現するTh2細胞を炎症局所へと遊走させます。皮膚バリア障害におけるIL-4/13の役割を解説し、それらを阻害するデュピクセントの働きとその有用性・安全性について解説します。
    ※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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    演題1:開業医のアトピー性皮膚炎治療戦略 ~寛解を目指して~ / 演題2:デュピクセント注射への看護師の取り組み~薬剤指導と自己注射指導~【掲載期間限定:2022年/4月/28日(木)まで】

    演題1:開業医のアトピー性皮膚炎治療戦略 ~寛解を目指して~ / 演題2:デュピクセント注射への看護師の取り組み~薬剤指導と自己注射指導~【掲載期間限定:2022年/4月/28日(木)まで】

    演題1:開業医のアトピー性皮膚炎治療戦略 ~寛解を目指して~ / 演題2:デュピクセント注射への看護師の取り組み~薬剤指導と自己注射指導~【掲載期間限定:2022年/4月/28日(木)まで】(2021/04)

    【抄録より】デュピクセントの登場により、クリニックにおける成人アトピー性皮膚炎の治療戦略が大きく変わった。患者依存性の高い外用療法のみに固執するのではなく、十分な外用指導を行ったうえで、中等症以上では早めに全身療法を考慮する。患者さんの事情をよく把握した上で、治療費削減策を共に考えるが、なるべく早く自己注射に移行するのが良い。自己注射の指導はスタッフを交えて懇切丁寧に行い、その後の経過観察も打てばそれで終わりというのではなく、メンタルケアをおろそかにしてはならない。
    本講演ではデュピクセント導入に際しての対象患者の選択、POEMの活用、説明のコツ、医療費軽減策をお伝えし、当クリニックの看護師より、ペン製剤の特徴、自己注射指導のポイントなどについて具体的に述べたい。デュピクセントにより患者さんは「普通」の皮膚を取り戻し、アトピー性皮膚炎に縛られない「普通」の生活を送ることが可能となる。開業医の皆さん、患者さんの人生を守るために一歩踏み出しましょう。
    ※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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    デュピクセントがもたらすAD治療のパラダイムシフトとクリニック経営におけるブランディング【掲載期間限定:2022年/2月/28日(月)まで】

    デュピクセントがもたらすAD治療のパラダイムシフトとクリニック経営におけるブランディング【掲載期間限定:2022年/2月/28日(月)まで】

    デュピクセントがもたらすAD治療のパラダイムシフトとクリニック経営におけるブランディング【掲載期間限定:2022年/2月/28日(月)まで】(2021/03)

    本動画では、北海道でご開業されております、桑園オリーブ皮膚科クリニック 院長 米田 明弘 先生より、クリニックにおけるアトピー性皮膚炎の治療戦略についてご解説いただきます。
    【抄録】アトピー性皮膚炎治療では寛解を得ることが重要であるが、既存治療では得られないことがあった。デュピクセントの登場により治療戦略が大きく変化し、重症例であってもクリニックで対応が可能になってきている。
    当初、採用には慎重であったが、症例を蓄積することで、有効性安全性を確信した。約80例の臨床経験をもとにデュピクセントの導入方法や意義について、他施設との差別化という観点からもクリニック経営にもたらす有益性について論じたい。
    ※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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    アトピー性皮膚炎の病態をかゆみ・炎症・皮膚バリアの観点から包括的に理解する

    アトピー性皮膚炎の病態をかゆみ・炎症・皮膚バリアの観点から包括的に理解する

    アトピー性皮膚炎の病態をかゆみ・炎症・皮膚バリアの観点から包括的に理解する(2021/03)

    京都大学 椛島 健治 先生より、アトピー性皮膚炎の三位一体の病態(かゆみ・皮膚バリア・炎症)とIL-4、IL-13の関わりについて、ご解説いただいております。
    ※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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    アトピー性皮膚炎で見られる皮膚バリア障害

    アトピー性皮膚炎で見られる皮膚バリア障害

    アトピー性皮膚炎で見られる皮膚バリア障害(2021/03)

    筑波大学の乃村 俊史 先生より、アトピー性皮膚炎で見られる皮膚バリア機能についてご解説いただきました。角層の異常によるアトピー性皮膚炎の病態形成について、遺伝的要因、サイトカインによる影響など詳しくご解説いただいております。
    ※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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    アトピー性皮膚炎におけるDupixentの役割 ―病態と治療の観点から―

    アトピー性皮膚炎におけるDupixentの役割 ―病態と治療の観点から―

    アトピー性皮膚炎におけるDupixentの役割 ―病態と治療の観点から―(2021/02)

    本動画では、九州大学病院 皮膚科・油症ダイオキシン研究診療センター 准教授 辻 学 先生より、IL-4/IL-13によるType II炎症を主体としたアトピー性皮膚炎の病態生理と治療標的についてご解説いただきます。
    ・基礎研究:アトピー性皮膚炎の発症や痒みに関与するIL-33の産生が、IL-4によってどのように制御されているのか
    ・臨床:デュピルマブの治療経験と作用点から期待できる効果について
    ※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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    Type2炎症性皮膚疾患としてのアトピー性皮膚炎

    Type2炎症性皮膚疾患としてのアトピー性皮膚炎

    Type2炎症性皮膚疾患としてのアトピー性皮膚炎(2020/11)

    浜松医科大学 本田 哲也 先生より、アトピー性皮膚炎の免疫学的病態をご解説いただきました。アトピー性皮膚炎の病態における皮膚バリア機能、かゆみのメカニズム、マイクロバーオームの変化のほか、自然免疫系の関与についてもご解説いただいております。
    ※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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