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【全国の耳鼻咽喉科医対象】アレルギー性鼻炎に関する調査

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pdf 第4回 舌下免疫療法の実施率はどのくらい?

non member (2019/07)

アレルギー性鼻炎の治療法としては、患者さんとのコミュニケーション、抗原の除去・回避、薬物療法、手術療法に加え、近年臨床導入されたアレルゲン免疫療法があります。まだ一般の普及に至っていませんが、最新の実施状況はどのようになっているのでしょうか?2018年に実施された全国の耳鼻咽喉科医に対する調査結果からご紹介いたします。ぜひご視聴ください。

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pdf 第3回 医師が行う花粉症対策(セルフケア)は?

non member (2019/05)

アレルギー性鼻炎をお持ちの先生方は、薬物治療のみならず、抗原除去や回避などのセルフケアも行われていらっしゃるかと思います。2018年に行われたアレルギー疾患に関する疫学調査において、医師が実施しているセルフケアについての回答結果が報告されています。定番となるマスクの装着などから、ガイドラインにおいて推奨されている一方で意外と実施率の低かった抗原回避方法までご紹介します。ぜひご視聴ください。

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pdf 第2回 医師とその家族における花粉症治療実態のギャップとは?

non member (2019/02)

スギ花粉の本格飛散シーズンに入り、先生の医療機関にも、つらい症状を抱えて来院される花粉症患者さんが増えているのではないでしょうか。アレルギー性鼻炎をお持ちの先生方は、ご自身で服用される治療薬と患者さんへ処方される治療薬に違いはありますか?調査において医師自身とその家族が服用する治療薬の選択に違いがあることが示唆されました。今回は、最新の疫学調査結果から、花粉症治療実態のギャップについてご紹介します。ぜひご視聴ください。

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pdf 第1回 全国疫学調査2008からの有病率変化

non member (2019/02)

日本において、花粉症などのアレルギー性鼻炎を有する患者数の正確なところは分かっていませんが、これまでいくつかの疫学調査でその実態が報告されてきました。2008年に行われた全国疫学調査から早くも10年が経った現在、アレルギー疾患の罹患状況はどのように変化していると思われますか?今回はその最新調査結果から、各アレルギー性鼻炎の有病率の変化についてご紹介します。ぜひご視聴ください。

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最終更新日:2016/02/17