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温故知新!!抗アレルギー薬ディレグラ

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このシリーズでは、「温故知新」発想の抗アレルギー薬ディレグラについて、3回にわたって開発の経緯と配合成分、薬物動態、有効性、安全性などをご紹介させていただきます。先生の日常診療にお役立ていただけますと幸いです。

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mark-download 第1回 ディレグラ開発の経緯とプソイドエフェドリン

mark-member (2016/04)

第1回は、アレグラからの系譜とディレグラが開発された経緯、有効成分のひとつである塩酸プソイドエフェドリンの歴史や特徴、同成分が含まれた配合剤などについて、ご紹介いたします。

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mark-download 第2回 ディレグラの薬物動態・薬理と安全性・有効性

mark-member (2016/04)

第2回は、ディレグラをより深く知っていただくために、薬剤学のひとつであり有効かつ安全性の高い医薬品を提供するために欠かせない薬物動態から、安全性・有効性まで幅広くご紹介いたします。

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mark-download 第3回 神経を介したアレルギー性鼻炎への治療・対応とディレグラの薬理・臨床データ

mark-member (2016/04)

第3回は、神経を介したアレルギー性鼻炎の治療・対応と塩酸プソイドエフェドリンとフェキソフェナジン塩酸塩の配合剤であるディレグラの薬理・臨床データについてご紹介いたします。

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1持続性心房細動患者における複合アブレーション手技は、肺静脈隔離術単独 よりも心房細動の再発予防に優ってはいない

22型糖尿病患者に対する降圧療法は死亡率を含めた心血管イベントを改善するが、収縮期血圧130mmHg以下を目標としたさらなる強化療法は脳卒中およびアルブミン尿の低減に関連するものの、心イベントは低減しない


最終更新日:2016/02/17