文字サイズ

ATISへの挑戦を語る

atis_challenge_00

このシリーズは、日本のATIS治療に大きな貢献を果たしてきたプラビックスについて、実臨床の視点から10人のドクターにプラビックスの「価値」を語っていただくコンテンツになります。

atis_challenge_01

mark-movie 第1回 岡田 靖 先生

mark-member (2015/10)

第1回の今回は、九州医療センター 脳血管・神経内科 臨床研究センター長 岡田 靖 先生をお招きし、プラビックスを使用した治療で実感したことや、これからのプラビックスに期待することをお話ししていただきます。

atis_challenge_02

mark-movie 第2回 北園 孝成 先生

mark-member (2015/10)

第2回は、九州大学大学院 医学研究院 病態機能内科学 教授 北園 孝成 先生をお招きし、プラビックス発売時に期待した点や発売後の各種試験の思い出、今後のプラビックスに期待することについて、お話ししていただきます。

atis_challenge_03

mark-movie 第3回 高山 勝年 先生

mark-member (2015/10)

第3回は、医真会八尾総合病院 放射線科・脳血管内治療科 部長 高山 勝年 先生をお招きし、プラビックス発売時に期待した点や、臨床試験の中で印象に残ったCAPRIE試験について、また、今後のプラビックスに期待することについてお話ししていただきます。

atis_challenge_04

 mark-movie 第4回 寺山 靖夫 先生

mark-member (2016/03)

第4回は、岩手医科大学医学部内科学講座 神経内科・老年科分野 教授 寺山 靖夫 先生をお招きし、プラビックス発売時に期待した点や、臨床試験の中で印象に残ったCAPRIE試験・EVEREST試験について、また、ATIS治療に対する考え方についてお話ししていただきます。

atis_challenge_05

mark-movie 第5回 田中 美千裕 先生

mark-member (2016/03)

第5回は、亀田総合病院 脳神経外科 部長の田中 美千裕 先生をお招きし、プラビックス発売時に期待した点や、臨床試験の中で印象に残ったCAPRIE試験・EVEREST試験について、また、ATIS治療に対する考え方についてお話ししていただきます。

atis_challenge_06

 mark-movie 第6回 入江 伸介 先生

mark-member (2016/03)

第6回は、釧路脳神経外科 院長の入江 伸介 先生をお招きし、プラビックス発売時に期待した点や、臨床試験の中で印象に残ったCAPRIE試験・EVEREST試験について、また、ATIS治療に対する考え方についてお話ししていただきます。

atis_challenge_07

mark-movie 第7回 大瀧 雅文 先生

mark-member (2016/03)

第7回は、北海道厚生連 帯広厚生病院 脳神経外科 副院長の大瀧 雅文 先生をお招きし、プラビックス発売時に期待した点や、臨床試験の中で印象に残ったCAPRIE試験・EVEREST試験について、また、ATIS治療に対する考え方についてお話ししていただきます。

atis_challenge_08

mark-movie 第8回 中原 公宏 先生

mark-member (2016/03)

第8回は、高木病院 脳神経外科・脳卒中科 部長の中原 公宏 先生をお招きし、プラビックス発売時に期待した点や、臨床試験の中で印象に残ったCAPRIE試験・EVEREST試験について、また、ATIS治療に対する考え方についてお話ししていただきます。

atis_challenge_09

mark-movie 第9回 今井 明 先生

mark-member (2016/04)

第9回は、済生会宇都宮病院 脳卒中センター長の今井 明 先生をお招きし、プラビックス発売時に期待した点や、臨床試験の中で印象に残ったCAPRIE試験・EVEREST試験について、また、ATIS治療に対する考え方についてお話ししていただきます。

atis_challenge_10

mark-movie 第10回 小林 士郎 先生

mark-member (2016/04)

第10回は、日本医科大学千葉北総病院の小林 士郎 先生をお招きし、プラビックス発売時に期待した点や、臨床試験の中で印象に残ったCAPRIE試験・EVEREST試験について、また、ATIS治療に対する考え方についてお話ししていただきます。

atis_challenge_11

mark-movie 第11回 北川 一夫 先生(前編)

mark-member (2016/06)

2016年1月29日に行われました「ATISへの挑戦 Webカンファレンス」より、東京女子医科大学医学部 神経内科学 教授・講座主任 北川 一夫 先生によるご講演「脳梗塞治療の変遷 -前編-」をお届けいたします。

atis_challenge_12

mark-movie 第12回 北川 一夫 先生(後編)

mark-member (2016/06)

2016年1月29日に行われました「ATISへの挑戦 Webカンファレンス」より、東京女子医科大学医学部 神経内科学 教授・講座主任 北川 一夫 先生によるご講演「脳梗塞治療の変遷 -後編-」をお届けいたします。

atis_challenge_13

mark-movie 第13回 伊苅 裕二 先生(前編)

mark-member (2016/07)

2016年1月29日に行われました「ATISへの挑戦 Webカンファレンス」より、東海大学 循環器内科の伊苅 裕二 先生によるご講演「PAD/心筋梗塞の治療の変遷 –前編-」をお届けいたします。

atis_challenge_14

mark-movie 第14回 伊苅 裕二 先生(後編)

mark-member (2016/07)

2016年1月29日に行われました「ATISへの挑戦 Webカンファレンス」より、東海大学 循環器内科の伊苅 裕二 先生によるご講演「PAD/心筋梗塞の治療の変遷 –後編-」をお届けいたします。

≫ ページ上部へ戻る

1持続性心房細動患者における複合アブレーション手技は、肺静脈隔離術単独 よりも心房細動の再発予防に優ってはいない

22型糖尿病患者に対する降圧療法は死亡率を含めた心血管イベントを改善するが、収縮期血圧130mmHg以下を目標としたさらなる強化療法は脳卒中およびアルブミン尿の低減に関連するものの、心イベントは低減しない

最終更新日:2016/08/08