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mark-download REAL WORLD Update(CVIT 2017)

mark-member [2,388KB] (2017/10)

新しい抗血小板薬が発売され、経皮的冠動脈インターベンション(PCI)後の抗血小板薬2剤併用療法(DAPT)レジメンの選択肢が広がったが、実臨床ではどのような考えのもとにDAPTが行われているのか。また、最近発表されたTOPIC試験の結果はどう評価されているのか。
本コンテンツでは、PCIのエキスパートである8名の先生方にご登場いただき、各施設におけるDAPTの現状、DAPTで使用する抗血小板薬の評価などについてお話を伺いました。


icon-downloads 相模原協同病院 循環器内科 副部長 伊藤 大起 先生 「長期にわたるDAPTにおいては出血リスクを考慮した抗血小板療法を」


icon-downloads 慶應義塾大学 医学部 循環器内科 金澤 英明 先生 「ACSでも血栓症リスクが高い急性期が過ぎたらコンプラビン配合錠に切り替える」


icon-downloads 獨協医科大学病院 心臓・血管内科 講師 佐久間 理吏 先生 「PCI後は、病態や出血リスクを考慮して抗血小板薬を選択する」


icon-downloads 埼玉県 済生会 川口総合病院 循環器内科 主任部長 高木 厚 先生 「PCI症例はPRUを測定し、患者個々に適した抗血小板薬を選択する」


icon-downloads 福山循環器病院 循環器内科 病棟副医長 菊田 雄悦 先生 「出血性イベントとステント血栓症の双方のリスクを最小限にできる抗血小板療法の探求が重要」


icon-downloads 日本医科大学付属病院 循環器内科 准教授 高野 仁司 先生 「PCI後のDAPTに用いる抗血小板薬はリスクに応じて変更も考慮する」


icon-downloads 医療法人愛心会 東宝塚さとう病院 病院長 東野 順彦 先生「PCI施行時、施行後の抗血小板薬は患者のリスクに応じて使い分ける」


icon-downloads 独立行政法人地域医療機能推進機構 徳山中央病院 循環器内科 主任部長 分山 隆敏 先生 「PCI症例におけるDAPTは急性期と慢性期でレジメン変更を考慮する」

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mark-movie 巧-TAKUMI-

mark-nonmember (2017/10)

この番組は、卓越した治療テクニックをもつエキスパートにご登場いただき、インターベンション治療の実際を、治療画像を見ながらご解説いただく番組です。

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pdf コンプラビン服薬指導箋(薬袋用/10枚綴り)

non member [184 KB] (2016/07)

コンプラビンを服用頂く患者さん用の指導箋になります。服用時の注意点が記載してあります。薬袋に入るサイズで1部あたり10枚綴りになっております。コンプラビンを新たに服用する患者さんに対してご活用下さい。

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mark-movie 第4回 HOPE3

mark-member (2016/09)

第4回は、HOPE3について中村先生よりご解説いただきます。

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総合製品情報概要 icon-pdf[作成日: 2016年12月, 2,453KB]
添付文書情報() icon-pdf[作成日: 2017年5月 第8版, 531KB]
くすりのしおり icon-word[作成日: 2015年8月, 40KB]
インタビューフォーム icon-pdf[作成日: 2017年5月 第10版, 1,949KB]
患者向け医薬品ガイド icon-pdf[作成日: 2015年4月, 376KB]
使用上の注意改訂のお知らせ icon-pdf[作成日: 2017年5月, 201KB]
識別コード(薬物本体) saCA
重さ(g) 約0.54
色調 白色~微黄白色
剤形 フィルムコーティング錠
外形イメージ
外形イメージ

製品コード一覧


※ 最新の添付文書に基づきHTML、PDFファイルを掲載しております。
HTMLは医薬品医療機器総合機構のホームページに掲載しましたSGMLデータにて作成しています。

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1持続性心房細動患者における複合アブレーション手技は、肺静脈隔離術単独 よりも心房細動の再発予防に優ってはいない

22型糖尿病患者に対する降圧療法は死亡率を含めた心血管イベントを改善するが、収縮期血圧130mmHg以下を目標としたさらなる強化療法は脳卒中およびアルブミン尿の低減に関連するものの、心イベントは低減しない

最終更新日:2016/08/08