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アレグラとのあゆみ

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本シリーズでは、医学の第一線で活躍する著名な先生方に、自身の研究・診療の歴史と、アレグラの関わりについてお聞きします。

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pdf 第1回 薬理学的見地から考えたアレグラの軌跡

non member (2014/10)

第1回は、日本の分子イメージングの草分け的存在として知られる、東北大学大学院医学系研究科 機能薬理学分野 教授の谷内 一彦先生にお話しいただきます。2000年に登場したアレグラのデータを見た谷内先生の驚きとは。

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pdf 第2回 皮膚科医の視点から見たアレグラの軌跡

non member (2014/10)

第2回は、皮膚疾患などの病態解析と新規治療の開発等を通して、常に日本の皮膚科学をリードし続けている、大阪大学大学院医学系研究科 情報統合医学皮膚科学講座 教授の片山 一朗 先生にお話しいただきます。アレルギー性疾患と労働生産性の関連の研究と、インペアード・パフォーマンスの概念の普及について振り返ります。

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pdf 第3回 耳鼻科医の視点から見たアレグラの軌跡

non member (2014/10)

第3回は、30年以上にわたりアレルギー患者の診療にあたる一方、鼻アレルギー診療ガイドラインの編集にも携わるなど、多岐の活動を通して、日本の耳鼻咽喉科医療に尽力する川内先生にお話しいただきます。アレルギー性鼻炎治療の遷移や、花粉症における初期治療の有用性の研究について振り返ります。

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最終更新日:2016/01/25