文字サイズ

ゴーシェ病に関するお問い合わせ

早期診断で救える命があります。
もし心当たりがございましたら、
お問い合わせください。

更新情報

2021.07.15
学会共催セミナー/フォーラムを更新しました。
2018.04.27
ゴーシェ病の診断の流れを公開しました。
2017.09.07
ゴーシェ病ナビがオープンしました。

監修 :東京慈恵会医科大学付属病院 病院長 井田 博幸 先生

ゴーシェ病はライソゾーム病の1つで、ライソゾーム酵素であるグルコセレブロシダーゼ活性が低下または欠如することで、グルコセレブロシドが分解されず、肝臓、脾臓、骨髄などに蓄積し、多様な症状がみられる疾患です。重症化すると生命に影響を及ぼすこともありますが、適切な治療を行うことで症状やQOLの改善が期待できます。非常にまれな疾患であるため、診断まで時間がかかることが課題となっています。より多くの先生方に、ゴーシェ病を知っていただくことで、疑わしい患者さんの早期診断・治療につなげられることを願っています。

MAT-JP-2106048-1.0-06/2021

カスタム表示選択

※ご興味のある領域を選択ください。ご希望内容を中心に表示いたします。

この画面は上記「登録」か「不要」をご選択いただければ元のページに戻ります。
設定変更の場合は、画面上部の「ご興味のある領域選択」メニューをご利用ください。