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第16回 日本ファブリー病フォーラム

第16回 日本ファブリー病フォーラム 記録集

mark-download 第16回 日本ファブリー病フォーラム 記録集

日時:2021年7月11日(日)9:30~12:15
開催方法:オンライン開催

mark-member (2022/03)

第16回の日本ファブリー病フォーラムでは、主に「早期診断の実現に向けて」、「ファブリー病のよりよい医療の実現に向けて」、「治療中に患者さんの更なるQOL向上に向けて」の3つの構成になっており、各々パートにおいてエキスパートの先生方にご講演いただいております。

開会の挨拶

mark-movie 開会の挨拶

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成田 一衛 先生
新潟大学大学院医歯学総合研究科 腎・膠原病内科学 教授

早期診断の実現に向けて

mark-movie 早期診断の実現に向けて
ファブリー病のハイリスクスクリーニングについて

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奥山 虎之 先生
国立成育医療研究センター 臨床検査部 統括部長/
ライソゾーム病センター センター長

mark-movie 早期診断の実現に向けて
ファブリー病女性症例の診断の難しさとLyso-Gb3

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櫻庭 均 先生
明治薬科大学 臨床遺伝学研究室 寄附講座 教授

ファブリー病のよりよい医療の実現に向けて

mark-movie ファブリー病のよりよい医療の実現に向けて
ファブリー病診療における多科・多職種連携の重要性

mark-member (2022/03)

井上 貴仁 先生
福岡大学筑紫病院 小児科 診療教授

mark-movie ファブリー病のよりよい医療の実現に向けて
ファブリー病の診断・治療における成人例を中心とした院内連携

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上原 吉就 先生
福岡大学 スポーツ科学部 スポーツ内科学 教授
(福岡大学病院 循環器内科/予防・抗加齢・再生医療センター兼務)

治療中の患者さんの更なるQOL向上に向けて

mark-movie 治療中の患者さんの更なるQOL向上に向けて
日本人ファブリー病患者の心病変評価

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本郷 賢一 先生
東京慈恵会医科大学 循環器内科 教授

mark-movie 治療中の患者さんの更なるQOL向上に向けて
Fabry病Non classical typeに対するERT効果についての検討

mark-member (2022/03)

下畑 誉 先生
東京医科大学 茨城医療センター 腎臓内科 准教授

mark-movie 治療中の患者さんの更なるQOL向上に向けて
ファブリー病の脳血管障害

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八木田 佳樹 先生
川崎医科大学 脳卒中医学 教授

閉会の挨拶

mark-movie 開会の挨拶

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衞藤 義勝 先生
一般財団法人脳神経疾患研究所 先端医療研究センター センター長・
遺伝病治療研究所 所長/東京慈恵会医科大学 名誉教授

記録集バックナンバー

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