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Cross Allergic Immunology Web 専門領域を越えたアレルギー性疾患への新たなアプローチ

弊社内規定や演者のご意向により、アーカイブ化されないLIVE配信のみのご講演や、
アーカイブ掲載期間が限定されたご講演がございますので、ご了承ください。


アレルギー炎症性疾患におけるType2炎症のメカニズム:Live配信日2021年5月18日

アレルギー炎症性疾患におけるType2炎症のメカニズム:Live配信日2021年5月18日

当講義では、アレルギー炎症性疾患におけるType2炎症のメカニズムについて、副鼻腔炎、アトピー性皮膚炎、喘息、各疾患のエキスパート医師よりご解説いただいております。
座長 熊ノ郷 淳 先生 座長 熊ノ郷 淳 先生
大阪大学大学院医学系研究科 呼吸器・免疫内科学 教授
演者 中丸 裕爾 先生

耳鼻科疾患領域

鼻茸を伴う慢性副鼻腔炎におけるType2炎症の関り

演者 中丸 裕爾 先生
北海道大学大学院医学研究院 耳鼻咽喉科・頭頸部外科学教室 准教授
北海道大学の中丸 裕爾 先生より、鼻茸を伴う慢性副鼻腔炎におけるType2炎症の関りについてご解説いただきました。副鼻腔炎のフェノタイプ・エンドタイプ、鼻茸を伴う慢性副鼻腔炎の病態、亜鉛と副鼻腔炎などについて詳しくご解説いただいております。
※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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演者 福永 興壱 先生

呼吸器科疾患領域

気管支喘息におけるType2炎症

演者 福永 興壱 先生
慶應義塾大学医学部呼吸器内科 教授
慶應義塾大学の福永 興壱 先生より、気管支喘息におけるType2炎症についてご解説いただきました。喘息のフェノタイプや好酸球性喘息の病態、ステロイド抵抗性のメカニズム、ILC2の関わりなどについて、詳しくご解説いただいております。
※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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演者 波多野 豊 先生

皮膚科疾患領域

アトピー性皮膚炎の発症・増悪メカニズム
~Type2炎症を中心に~

演者 波多野 豊 先生
大分大学医学部皮膚科学講座 教授
大分大学の波多野 豊 先生にアトピー性皮膚炎の発症・増悪メカニズム~Type2炎症を中心に~についてご解説いただきました。皮膚バリア機能低下のType2炎症誘導、Type2炎症の皮膚バリア機能への影響、かゆみとType2炎症および皮膚バリア機能低下などについて、詳しくご解説いただいております。
※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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アレルギー炎症性疾患におけるType2炎症のメカニズム:Live配信日2021年1月28日

アレルギー炎症性疾患におけるType2炎症のメカニズム

当講義では、アレルギー炎症性疾患におけるType2炎症のメカニズムについて、副鼻腔炎、アトピー性皮膚炎、喘息、各疾患のエキスパート医師よりご解説いただいいております。
座長 熊ノ郷 淳 先生 座長 熊ノ郷 淳 先生
大阪大学大学院医学系研究科 呼吸器・免疫内科学 教授
演者 乃村 俊史 先生

皮膚科疾患領域

アトピー性皮膚炎で見られる皮膚バリア障害

演者 乃村 俊史 先生
筑波大学医学医療系 皮膚科 教授
筑波大学の乃村 俊史 先生より、アトピー性皮膚炎で見られる皮膚バリア機能についてご解説いただきました。角層の異常によるアトピー性皮膚炎の病態形成について、遺伝的要因、サイトカインによる影響など詳しくご解説いただいております。
※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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演者 多賀谷 悦子 先生

呼吸器科疾患領域

重症喘息における粘液産生メカニズム

演者 多賀谷 悦子 先生
東京女子医科大学 呼吸器内科学講座 教授・講座主任
東京女子医科大学 多賀谷 悦子 先生より、重症喘息における粘液産生メカニズムについてご解説いただきました。IL-13による粘液への影響に関するご研究を中心に、IL-13による喘息病態のメカニズムについて詳しくご解説いただいております。
※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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演者 高林 哲司 先生

耳鼻科疾患領域

凝固、線溶系の制御からみた好酸球性副鼻腔炎の病態解明

演者 高林 哲司 先生

アーカイブ掲載なし


アレルギー性疾患におけるType2炎症のメカニズム:Live配信日2020年10月14日

アレルギー性疾患におけるType2炎症のメカニズム

当講義では、アレルギー性疾患におけるType2炎症のメカニズムについて、副鼻腔炎、アトピー性皮膚炎、喘息、各疾患のエキスパート医師よりご解説いただいいております。
座長 熊ノ郷 淳 先生 座長 熊ノ郷 淳 先生
大阪大学大学院医学系研究科 呼吸器・免疫内科学 教授
演者 神前 英明 先生

耳鼻科疾患領域

好酸球性副鼻腔炎の病態理解に重要なType2炎症反応

演者 神前 英明 先生
滋賀医科大学 耳鼻咽喉科学教室 講師
滋賀医科大学 神前 英明 先生より、副鼻腔炎の発症メカニズムをご解説いただきました。内因性プロテアーゼに着目したType2炎症反応や鼻腔内リモデリングなど、病態形成に関与する最先端のご研究内容を含めて詳しくご解説いただいております。
※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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演者 本田 哲也 先生

皮膚科疾患領域

Type2炎症性皮膚疾患としてのアトピー性皮膚炎

演者 本田 哲也 先生
浜松医科大学 皮膚科学講座 教授
浜松医科大学 本田 哲也 先生より、アトピー性皮膚炎の免疫学的病態をご解説いただきました。アトピー性皮膚炎の病態における皮膚バリア機能、かゆみのメカニズム、マイクロバーオームの変化のほか、自然免疫系の関与についてもご解説いただいております。
※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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演者 權 寧博 先生

呼吸器科疾患領域

ヒト型喘息モデルマウスからType2気道炎症を考える

演者 權 寧博 先生
日本大学 医学部内科学系 呼吸器内科学分野 主任教授
日本大学 權 寧博 先生より、喘息の病態解明に大きく貢献しているヒト喘息モデルマウスの開発についてご解説いただきました。ヒト喘息モデルマウスでの実験によって解明された喘息のType2炎症メカニズムについても、詳しくご解説いただいております。
※本コンテンツは、Live形式で開催されたWeb講演を一部編集したうえでアーカイブ化した動画コンテンツです。

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最新の開催情報はこちら ディピクセント製品情報(アトピー性皮膚炎) ディピクセント製品情報(気管支喘息) ディピクセント製品情報(鼻茸を伴う慢性副鼻腔炎)
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MAT-JP-2003257-1.0-09/2020

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